青森県「弘前市 認可保育園」の一覧
4月:入園式 5月:こどもの日・母の日・交通安全教室(年長児) 6月:社会体験(年長児)・父の日・保育参観日 7月:七夕集会・なつまつり 8月:観光PR(年長児) 9月:秋の遠足・運動会 10月:お月見会 11月:七五三お祝い会 12月:お遊戯会 1月:雪上運動会 2月:豆まき・保育参観日 3月:ひな祭り・卒園お祝い会・卒園・修了式コンピュータまなぶくん(年長・年中児)では、タブレットを使用して文字や数、英語などの学習、体力作りの一環として、運動遊びの実施、ヤクルトスイミング(年長・年中児の希望者)、幼年消防クラブに加盟をし、毎月の消防巡回、町内清掃などの奉仕活動を通して社会のルールや道徳心、友情、思いやりの心が育つことを目指す。
保育の理念:子どもひとり一人の最善の幸福を願い、その福祉を増進し、地域社会との共存を大切にする。・保育方針:基本的生活習慣や社会的生活習慣、心の生活習慣を遊びや生活体験をとおして身につけられるよう見守り育み、小さいながらも社会の一員としての自立を目指します。保育所保育指針(平成29年3月31日厚労告第117号)及び保育過程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育・教育を提供する。
社会福祉法人ひかり会による運営青柳保育園の理念たくましい体、豊かな心、伸びる知能全人教育(調和ある人格)を理想とする 保育運動(ムーブメント)教育を軸として1. 子どもの主体性、自発性を大切にして、身体の機能を育てる保育2. 子どもの身体の動きを通して、知覚能力や情緒、社会性を育てる保育3. 認知能力、創造性の発揮に通ずる人間の基礎づくりの保育4. 子どもが喜び、満足感、達成感を持ち『幸福』を感じる保育
お一人一人への尊厳を大切に想いつつ心身ともに健やかに成長されることを願って年間事業を計画します。
全職員で個性と創造性を発揮し、その日一日が終わるとき、「楽しかったと笑顔で言えるような保育実践をすることで活気のある保育園・クラス運営を行います。 ・一人一人の子どもの気づきを大切に環境や援助の充実を図り、人と関わる力、豊かな感性、思考力や創造性を養い「心身ともに健やかでよく遊ぶ子の育成」を目指します。 ・環境の整備や保育の評価・点検を行い、信頼される保育園作りを行います。 ・子どもの成長を保護者に返す努力をし、保護者とともに喜び合える保育園作りを目指します。 ・交通安全指導に力を注ぎます。
児童福祉法、児童福祉施設の設備及び運営に関する基準及び子ども・子育て支援法その他の関係法令を遵守して運営する。保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。
児童福祉法、児童福祉施設の設備及び運営に関する基準及び子ども・子育て支援法その他の関係法令を順守して運営する。保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。
学校教育法第22条第23条の規定及び就学前の子どもに関する教育・保育の総合的な提供の推進に関する法律第9条・第10条に基づき幼児を教育・保育し、適当な環境を与え、幼児の身体の順調な成長と精神の健全な発育を助長することを目的とする。幼保連携型認定こども園教育保育要領の人間関係、表現、健康(運動)、言葉、環境等の領域とし、発達の連続性を助長し、道徳性・規範意識が芽生える関わりを取り入れる。
(1)園児の生活環境の如何にかかわらず、保育上差別されないこと。(2)地域の協力、家庭の綿密な連絡のもとに、児童の最善の利益を考慮し、その福祉の増進を図ること。(3)社会福祉実践のため、一般児童育成関係団体への協力等に努めること。・尚、学級に関しては0~1歳児、2~3歳児、4~5歳児の混合3クラス編成。詳細についてはHPをご覧ください。https://www.tsugaru-ho.com/
保育理念:〇子ども一人一人の育ちを支え、保護者と連携を図りながら信頼関係を深め、地域に愛される保育園をめざします。〇養護と教育を一体的に行う保育園をめざします。保育目標:『豊かな心をもち、たくましく生活していく子どもの育成』を掲げ、チーム大東の結束力で目標達成をめざします。0~6歳までの6年間の成長発達をとらえた全体的な計画を基に、一人一人に即した支援や直接体験、感動体験を大切にした保育を通して、豊かな心情や思考力の芽生えを培い、心身ともにしなやかで自主性のある子どもの育成をめざします。また、地域の自然環境に親しみ、生活リズムを整え、たくさん食べて身体をしっかり使って遊べる保育を展開していきます。更に、地域の人・もの・こととの出会いの機会を大切にし、保護者、地域の方々の協力を得ながら地域の中で親しまれる保育園になるよう努めていきます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。