東京都「小岩駅 保育園」の一覧
子ども達の「豊かな心と健康な体」を育むべく、知育、体育、徳育を行っていきます。
人間形成の基礎となる乳幼児期を丁寧に関わり、信頼関係の基盤が出来るようにしています。また、保育園で長時間過ごす子どもたちにとって、安心して過ごせるよう環境を整備しています。様々な実体験を通して、その子らしい人間性を培い育んでいけるように援助しています。
「子どもは宝」「明るく優しく」「仕事は楽しく」が保育目標。保育園に通うことが楽しみになる園づくりを目指しています。
園外保育を多く取り入れ、園生活においては、薄着、はだし保育で健康な体づくりを目指しています。月に一度の園内研修を定め、保育のレベル、サービスの向上に努めています。
日本の文化を大切にした行事や四季を感じることのできる食事、動物のお世話を楽しみながら毎日を過ごしています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
「自然のなかでのびのびと元気な体と豊かな心を育てます。子ども同士の触れ合いを大切にしながら、思いやりの心を育てます。」を保育目標としています。
2018年4月開園、「江戸川駅」より徒歩5分。日当たりの良い静かな環境にある保育園です。
子供の一人ひとりの個性を大切にし、心身の発達を促す保育を行います。
地域社会との連携を図り、保育に関する相談を受けたり助言をしたりして子育て支援を行います。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。