東京都「小岩駅 保育園」の一覧
個性をのびのびと発揮する子どもたくさんの“好き”を見つけ、すくすくと育つ子ども“違う”を楽しみ、友達とつながる子どもを保育目標としています。
本園は、幼保一体型のインターナショナルスクールです。
養護と教育が一体となって機能する保育、乳幼児の心身の健康を重視し発達課題に応じた保育、母体となっている愛国学園の施設を利用した校庭での運動、視聴覚室でのビデオ鑑賞等恵まれた環境で個性を大切にし生活や遊びを通して感性豊かな人間性を育てる保育を実践している。
通常のクラス保育と、夏期、冬期、春期などの合同保育、縦割り保育の組み合わせで、豊かな人間関係をはぐくむ。給食とその献立、畑づくり、クッキングなどを通じて、食育にも力を入れる。
静かな住宅地の中にあり、近くに親水緑道や公園も多数あります。園庭には一日中日が射しています。散策、散歩によく出かけます。野菜などの植物を植え、成長を楽しんでいます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
子ども達が落ち着いて過ごせる保育園として、また保護者の皆様が安心して預けられる保育園として、日々保育を行います。
キリスト教保育に基づき、「互いの違いを認め合い、感謝と喜びを知る子供」を育成します。
小学校就学前までの子どもの成長と発達を見据え、一貫した保育・教育を行う場所。乳児・幼児は生涯に渡り人としての土台を培う大切な時期です。た?からこそあそびの中から生きるために必要な能力・知恵をたくさん養うことか?重要になってきます。四季の変化を肌で感し?、人と触れ合いなか?ら生きる楽しさ、喜びを感し?なか?ら成長できる保育・教育をめさ?していきます。また、地域の方々の子育てを支援し、家庭と地域の子育て力の向上を図る施設でもあります。「楽しもう子育てを」をスローカ?ンに地域の人と一緒に心身ともに健康な子どもを育てる施設として地域に根さ?していきます。
村井実の教育理論に基づき、子ども一人ひとりの「善さ」を引き出す保育を目指し、そのために「最高の環境」を提供するよう努めています。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。