東京都「新高円寺駅 保育園」の一覧
一人一人の子どもの発達過程に最適な保育を行っています。3歳以上は異年齢集団で過ごして、選択性や習熟度別保育を行っています。また、一人一人の子どもの発達経過記録をパソコンソフト「見守る保育」で行っています。園庭も天然芝生、水路のある築山、ツリーデッキ等、好奇心をくすぐるコーナーを用意しています。保育室も様々なコーナー遊びができる環境を設定しています。
2005年4月、中野区立大和北保育園が民営化され七海保育園としてスタートしました。子育て、子育ちを応援し、地域に根ざした保育園をつくっていきます。令和4年に新園舎に建て替えを行い、3階建ての綺麗な園舎、設備になっています。国の基準を大きく超えて職員を配置し、ゆったりと穏やかな保育を行っています。
異年齢児との交流の機会を多く持ち、思いやり、いたわりの心を育んでいきます。 地域の親子のいこいの場となれるような保育園づくりをしていきます。
少人数制の良さを生かした家庭的な環境の中、保育士による質の高い保育の実践と向上に日々努めております。
本園は、2歳~就学前の子どもが対象の、保育施設です。
人に対する愛情と信頼感、人権を大切にする心を育てるとともに、自主協調の態度を養い道徳性の芽生えを培っていきます。
「子ども主体の保育」を目標に自尊心を育み好奇心や自主性を伸ばす人間の基礎を養う保育を行います。
「0歳からのエデュケア」を実践。ポピンズアプローチの教育で、豊かな感性や知力、創造力を引き出すプログラムとなっています。
一人ひとりの子供を大切に、意欲的に遊べる環境作りを行います。
自分の思いを素直に表現できる子、思いやりの気持ちを持てる子の育成を目指した保育を行っています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。