東京都「新高円寺駅 保育園」の一覧
1.2歳児の保育室が1階にあり、日常的に幼児クラスとの交流が有り、相互のふれあいのできる園庭使用を工夫しています。2.園児への貸し出し図書と並行して毎日絵本の読み聞かせを通し、本への興味や関心をひきだすだけでなく情緒的な面を大切にしています。また、親子のふれ合いのひとつの手段として利用を促しています。
住宅街の中に位置、静かで馬頭まれた環境にある保育園です。園庭は綺麗な緑の人工芝。子どもたちは、日光浴や水遊びを楽しんでいます。
2019年6月に開園したばかりの本園は、ワンフロアで広々としていて、大きな窓があってとても明るい園舎です。
・感謝の心を忘れない「利他」の心を持った子ども ・のびのびと自分を表現できる子ども ・心身ともに豊かな子ども を保育目標としております
一人一人の子どもたちの『心』を受け止めることを第一とした『真心保育』を心がけた保育を行っています。
ゆめのいろ保育園中野は、新中野駅近くにある小規模認可保育園です。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
本園は、総合育児のピジョングループのピジョンハーツが運営する、幼児教育施設です。
フロアごとのオープンな保育室の中で、個々の発達を大切にしながらクラスの年齢にとらわれない保育を目指しています。園庭がない保育園となりますが、毎日様々な公園に散歩に出掛け、身体をたくさん動かし丈夫で健康な身体づくりをしています。
「愛夢未来を創造する広場」を保育理念に、愛情豊かに子どもを育て、夢を育み地域社会の人々と希望ある未来を創ります。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。