東京都「新高円寺駅 保育園」の一覧
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
保育士が子どもと楽しい経験を共有できるよう、職場内研修を重視し、職員の質の向上に努めている。3歳から5歳児が一緒にリズム遊びをする等、異年齢の交流をはかっている。年長組の「親子ふれあい会」等、保護者と協力し合って行事にとり組んでいる。
「思いやりのある子ども自ら考え行動できる子ども」を育む保育を保育目標としています。
「見守る」「ほめる」「対話する」ことを基本に、保育を行います。自立心協調性を大切に、自己解決する力をもった子どもを育てます。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
本園は、中野区に立地する認可外保育施設です。
保育理念は「私たち保育園は、みんなの未来をつくることに自ら参加し、貢献し、そして楽しむ心を育みます」です。
https://www.monica.co.jp/idea/https://www.monica.co.jp/idea/
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。