東京都「西東京市 認可保育園」の一覧
- 掲載園 43園
- 口コミ評価 4.4/5
- 口コミ 21件(20園)
- 公立/私立 17/26園
駅まで徒歩2分、通勤に便利な保育園。それぞれの子供の遊びを保障する室内外、物的、人的、環境づくり。自然物や手づくりのものを取り入れた心落ち着く環境の整備。地域の医院、公民館等に広報誌「子どもの広場」配布。園庭開放、誕生会、身体測定等地域へ呼びかけ実施している。
ひばりヶ丘駅から徒歩10分の都営住宅1階にある保育園です。自然豊かな環境にありのびのびと生活しています。
近隣に自然の残る公園等が多く、散歩等の活動の場となっている。
子どもたちが主人公となり心身の健康、自立と自尊心、自己実現と自己肯定、豊かな心と感性を大切にした保育を行っています。
年齢に応じて、自分らしく生きる為の生活経験を豊かに創り出せる保育を行っています。
子どもの健康と成長を保障するカギは「よく食べ」「よく遊び」「よく眠る」ことです。散歩や外気浴をはじめ、自然の中での外遊びを多く取り入れ、リズム遊びを通じて身体全体を意識的に使って活動し、優れた文化、本物に触れ、豊かな感性を養い、誰もが等しく育つ、などを大切にしています。
「自分らしくすごし そだちあう保育園」を目標に子どもたちが自分らしく生き生きと過ごせる保育園を目指しています。
いきいきあそぼうを目標に、好きな遊びを見つけて友だちと一緒に遊べる子、自分の気持ちをしっかり出して相手に伝えることのできる子、思いやりの気持ちを持ち優しい気持ちを持てる子を育む保育を行っています。
「いっぱいあそんで大きく育とう」を保育目標に一人一人の個性を大切にした保育を行っています。
一人ひとりの個性を大切にして、子どもの気持ちに寄り添って保育します。質の良い遊び(教育)の保障と、子ども達の生活(育児)の保障をします。わらべうたや戸外活動、造形活動を通して、体、心、頭を十分に使って遊びます。人との関わりや自然体験を、日々の保育で行っていきます。地域の方々との交流を大切にし、地域のニーズに合わせて取り組んでいきます。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。