兵庫県保育園・幼稚園の一覧
【保育方針】・たくましい子ども やさしい子どもに育てたい!幼児教育の本質をみきわめ、生涯のきそとなるべき大切な時期に五感豊かに遊びこみ、自ら考え行動できる「生きる力」を身につけさせたい。全学年を通して、温かく見守られた人間環境の中で、思う存分に遊びこみ、試行錯誤を繰り返しながらの自己表現を通して、人間としての根幹を育んでいきたい。職員一同が、一人ひとりに寄り添った保育を進めていく。
安心・安全の確保。障害児・支援の必要な児に対する施設整備。熱中症対策 新型コロナウイルス対策。
三位一体とした調和のある向上を建学の精神とし、豊かな自然の中で幼児期にふさわしい遊びや生活を体験し、命の大切さや生きる力を身につける 心:心豊かな優しい子ども 智:自分で考えられる子ども 体:元気でたくましい子ども教育要領の精神「環境を通して行う」を基本とする◎幼児の主体的な活動を促し、幼児期にふさわしい生活を展開すること◎遊びを通しての指導を中心として、ねらいが総合的に達成されるようにすること◎一人ひとりの発達の特性に応じること
4月:入園式 10月:運動会 10~11月:造形展示 12月:クリスマス礼拝 2月:生活発表会 3月:保育修了式<保育内容の特色>毎朝、子どもたちが遊びを見つけ、やり込む時間を確保できるように、各保育室、園庭それぞれに遊びを用意し、コーナー保育を実践しています。コーナー保育は、遊ぶ内容や場所を誰かに決められることなく、自分で選び取って遊ぶことができ、集中力を磨き、また異年齢の子どもたちとも触れ合う機会を作ることができます。遊びを通じて、今自分が何をしたいのか。考える力が身に付き、自発的に行動することができるようになっていきます。年間を通じて、園外保育を計画し、四季の移り変わりや自然と触れる機会を作っています。
自然豊かな広い園庭を生かした保育畑やピクニックコースが敷地内にある。
詳しくは当園ホームページをご参照ください。https://www.seimarianosono.net/詳しくは当園ホームページをご参照ください。https://www.seimarianosono.net/
少人数のクラス編成
・小規模保育・園外散策や登山で体力づくり
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。