兵庫県保育園・幼稚園の一覧
https://www.kinosaki-kodomoen.ed.jphttps://www.kinosaki-kodomoen.ed.jp
生きる力を育む教育・保育「ドキドキ・わくわく 笑顔いっぱい?」
一人一人の良さや可能性を大切にし、園児の主体性・自主的な活動である「遊び」を通して、健全な心身の発達を図り、基本的生活習慣の確立を目指しながら生きる力の育成に努める。①自然や人とのかかわりなど多様な体験をする。②「早寝、早起き、朝ごはん」を推進し、基本的な生活習慣を培う。③異年齢間交流を行い、人を大切にする心を育む。④小学校・中学校と連携。⑤家庭・地域と連携して、「あいさつ、そうじ、あとしまつ」の推進を図る。⑥食育の推進。
園児が生涯にわたる人間形成の基礎を培う大切な時期であるということを踏まえ、基本的生活習慣の確立と直接的・具体的な体験や遊びから、共同する経験を通して、生きる力の育成に努める。①園児一人一人を理解しながら、園児のよさや可能性を引き出せるように努める。②楽しく遊ぶ経験や挑戦する活動を通して、取り組む意欲やできたことの喜びを感じる心を育てる。③基本的な生活習慣を身に付けさせる。「早寝・早起き・朝ごはん」「あいさつ・そうじ・あとしまつ」④幼児期の社会のルールを培う。⑤異年齢交流。⑥小学校・中学校との連携。⑦食育の推進。
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。