東京都「杉並区 認可保育園」の一覧
子どもの人格を尊重し、心身ともに健やかに育成するを保育理念に、心身ともに健康な子を育む保育を行っています。
健全な成長と限りない能力の開花を教育理念に、子育て家族とともに次世代を担う子供たちの育成を行います。
こども達の「生きる力」「伸びる力」を育むことを目的に、それぞれの年齢・発達に合わせた多様な保育プログラムを実施しています。すべてのプログラムは、こども達への教育ではなく、”楽しむ心”や”学ぶ楽しさ”を育むプログラムとなっています。1えいごプログラム 2たいそうプログラム ?おんがくプログラム 4もじかずランド 5食育プログラム ?地域交流プログラム 7保育・学童連携プログラム 8東京都すくわくプログラム
保育士の研修にも力を入れており、園外研修や園内研修等で、専門性のレベルアップに努めています。
外部講師による体操教室、英語教室を実施し、保護者様から好評をいただいています。産休明け保育・延長保育、児童館併設しています。若い職員からベテランのパート職員まで年齢層が幅広く、バランスのよい職員配置となっています。園外・園内研修に参加することより、自己啓発に努め、保育士としての資質の向上を図っています。
障害児指定園、8ヶ月園として積極的に体験保育(ふれあい保育)を受け入れている。 障害児と健常児との統合保育を実施し、相互の成長発達を促す。
キリスト教の精神を大切にし、お祈りや讃美歌、聖話を通して、感謝の気持ちを育みます。
キリスト教による情操教育によって地域に寄り添った乳児保育を実施しています。
思いやりの心、健康な体、自主性と意欲を育てます。
「生活を楽しむ子」「思いやりのある子」「なんでもやってみる子」を育てます。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。