東京都「杉並区 認可保育園」の一覧
「自分に自信が持て、相手を思いやることができるこども」の育成を目指しています。
「丈夫な身体、ゆたかな心を持ちよく考える子供」の育成を目指した保育を行っています。
健常児も障害児も共に育ち合うという理念をもって総合保育に取り組み 、協力や思いやりの心を育みます。
・感謝の心を忘れない「利他」の心を持った子ども ・のびのびと自分を表現できる子ども ・心身ともに豊かな子ども を保育目標としております
小規模園ならではのきめ細やかな保育、ていねいな保護者対応に努めている。1歳から5歳クラスまで、自然な異年齢交流ができ、家庭的な雰囲気の保育園。 広い園庭を利用し、できるだけ戸外活動をとり入れ、健康な身体づくりにこころがけている。
思いやりがあり、元気で明るく、考えて工夫する子供になるよう保育しています。
個々の子どものリズムに配慮し、動的な生活空間、静的な生活空間を考えた保育環境を提供し、能動的な活動を育てていきます。とりわけ保育室は、開放感いっぱいの伸びやかな空間に、、また壁は極力少なくして家具や観葉植物などを使い間仕切ることで、保育室がフレキシブルに使え、変化に富んだ保育ができるように工夫しています。インテリアはインパクトの強い原色や色の氾濫等を避けて、床や腰壁に木を使い落ち着きやあたたかさ、やわらかさを演出。子どもたちだけでなく、スタッフにとってもホッと安らげる空間になっています。
思い切り遊び、五感を刺激できる環境で、思い切り愛情を子供たちに注いでいます。
子供一人ひとりを最大限尊重し、社会に適応し貢献出来るようサポートします。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。