東京都「青物横丁駅 保育園」の一覧
年齢別保育・幼児は異年齢児保育を実施。異年齢児保育は小さい児に対する思いやりや優しさを育てていきます。1階施設で乳幼児の交流が図りやすい利点があります。幼児クラスでは各自のランチョンマット使用するなど、楽しく食事がとれる様雰囲気づくりに努めています。ふれあい給食を実施し、世代間交流をはかっています。
恵まれた自然と広々とした環境の中でこどもたちはのびのびと遊び、生活をしています。八潮西保育園では、こどものあるがままの姿を受け入れ、愛情をもって接することによって、一人一人のこどもが愛されそして認められているという確かな実感が持てる保育を心がけています。又絵本コーナーの充実、絵本の貸し出しもしています。
保護者の皆様と一緒に子育てを楽しみ、一緒にお子様の成長を喜び分かち合えるよう、多様なニーズにもおこたえしていきます。
幼稚園内保育園としての利点を十分生かし、施設は一体化・職員は連携・保育内容は融合化を目指す。
1、保育カリキュラムの中に月齢に合わせ、音楽リズムや指先を使った製作等、子どもたちが毎日伸び伸びと楽しく過ごせるよう工夫しています。2、保育園周辺は自然に触れられる公園や、緑の多い日本音楽高等学校校庭での朝夕の散歩で心も体も成長するよう心がけています。
ウィズブック保育園大森海岸は、品川区の小規模保育事業A型として運営される定員15名の保育園です。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
実体験を大切にした保育を行っています。食育では、2歳児クラスより野菜(キャベツ、とうもろこし、まめ)の皮をむいています。繰り返しの体験で取得する力を養っています。
定員29名の港区認可保育園、ワンフロアの室内は全クラスを見渡せる環境となっており、少人数ならではの一人一人に寄り添った手厚い保育、給食提供を実践することができています。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。