東京都「青物横丁駅 保育園」の一覧
・住宅街の中にあるため、園庭がないのが特徴です。そのため、天気のいい日は近くの公園や川、水族館などへ散歩に出かけ、春夏秋冬の自然に触れながら遊んでいます。・月に1回、講師の方が来園し、体操、英会話、造形教室を行っています。
薄着、裸足での保育を行っており、子どもたちのすこやかな発達を促しています。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
子供一人ひとりの思いを尊重し、自分を自由に表現する事が出来る子供になるようサポートします。
全ての子どもには無限の可能性があり、保育者はそれを引き出し「その子らしさと自ら伸びるチカラ」を育みます。
職員の資質向上をめざし年間計画をたて研修にも積極的に参加している。
大井町のぞみ保育園は、品川区の認可を受け株式会社ウィッシュが運営する定員60名の保育園です。
「一人一人の子どもの個性を輝かせること」を保育理念に、年齢別ではなく異年齢での保育を行っています。
・園児も保護者も保育者も安心して楽しくすごせる環境であること。・園児の情緒の安定を第一にし、愛情深く安定したかかわりのもと、一人一人との信頼関係を築く。・家庭との連携を密にし、保護者との信頼関係を築き、安心して預けられる保育園を目指す。・発達に合った保育の計画を作成し、年間保育指導計画、月案、週案、日案、個人記録が連関性のあるものとなるようにする。・職員の資質向上に努め、外部研修等により保育の専門性を高めていく。・職員との面談の機会を多く設け、保育者の悩みに応えたり、職員が自己課題をもって意欲的に職務に取り組めるように丁寧に指導する。・地域にある他の保育園との交流や連携を通して、園児の経験の幅を広げ、保育者の視野を広げる機会となるようにする。
園周辺には公園がたくさんあり、戸外活動に適した環境にある。同法人内の高齢者施設等との交流を取り入れている。保育園を知ってもらう機会として、地域の未就学児へ行事への参加を呼びかけている。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。