東京都「青物横丁駅 保育園」の一覧
明るい保育園笑顔が素敵な保育園暖かい思いやりの気持ちで迎え入れる保育園」として、子供がのびのびと成長できる保育を心がけています。
「のびのびすくすくにこにこ」を保育目標に、つながりを大切にした保育を行っています。
(乳児クラス)家庭的な雰囲気を大切にして小人数でのグループ活動や食事をしています。(幼児クラス)年齢別保育だけでなく様々なあそびの中から遊びたいものを選択して遊びこめる環境が設定されています。大きい子と小さい子が教え合ったり助けあったりしての異年齢の交流が行われています。
「子どもがのびやかで楽しい一日を過ごせるようにします。子ども一人ひとりの個性と保護者のお気持ちを大切にします。子どもに一方的に指示するのではなく「会話」をするようにします」を保育方針としています。
同じ敷地内にある台場幼稚園、台場小学校の教職員と連携、協働し、0歳児から12歳児までの発達を連続して捉え、人とかかわる力の育成をめざして、乳幼児期に必要な経験を着実に身につけられるようにしています。
人との関りを大切にして差別を生まない思いやりを持てる子を育てます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
品川の住宅地に位置し、歴史があるので周囲の住民の方も子ども達を見守ってくれます。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。