東京都「小菅駅 保育園」の一覧
・産明け保育(57日~)・延長保育(13.5時間開所)・発達支援保育・年末保育(12月29日30日)を、実施しています。
自分の可能性を拓き、心を拓き、雄々堂々と自分の人生を歩んでいけるたくましい子を育てます。
1、ホールがなく、園庭が狭い為、隣接する公園や、近隣の公園、その他の施設等を利用し、積極的に自然の中でのびのびと遊べるよう工夫している。2、特別事業として19時30分までの延長保育の実施、年末保育(12月29日、12月30日)の実施。3、地域子育て支援事業として、一時保育、給食体験、園庭開放を行なっている。
園での生活を通して思いやりのある子どもに育てます。
キリスト教を精神的な柱としており、発達の段階を踏まえた自立的な活動を促し、個性を伸ばすことに努めています。
安心安全を第一に子供達一人ひとりの発達に応じた保育を提供しています。
少人数だからこそできるきめ細やかな保育を心がけ、丁寧な保育を行っています。
食べる喜びや作る人への感謝の気持ち、木のふれあいから自然を大切にする心、遊びと人との関りを通して豊かな感性と思いやりの心を育んでいきます。
🌸 足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。