東京都「西国分寺駅 認可保育園」の一覧
異年齢児による縦割り保育を取り入れており、様々な年齢の子と接することで心の発達にもつなげています。
・0から2歳児の保育園であり、家庭と連携しながら、丁寧な保育を心がけている。・医療生活協同組合の運営する保育園として、階下の診療所、病児保育室と連携している。
KID?S PREP.PROGRAM 「見る力」「聞く力」「話す力」「考える力」「行う力」の5つの力をバランスよく育てるための教育プログラムを年齢発達に応じ実施している。日々の保育室での運動遊びの他、近隣の体育館、自然豊かな公園で運動遊びを行い心身ともに健康に過ごしている。忙しい保護者様へ、ITや外部サービスを導入しています。CoDMON(コドモン):登降園管理、園との連絡・お子様の様子・お知らせを配信。ルクミー午睡チェック:午睡チェックを職員の目とITの目で行う。手ぶら登園:オムツの定額サービス(園に紙オムツとお尻拭きを配達)
基本的な生活習慣を養い、落ち着いた雰囲気の中で情緒の安定と健全な成長の基礎を培います。
毎日外でたっぷり遊び、季節の行事や製作活動も楽しんでいます。●年間行事春:入園の日、懇談会。なかよくしようねの会。こいのぼり集会。4歳児5歳児遠足。保育参観。歯科検診。春季健康診断。夏:どろんこ遊び。水あそび、プール。七夕集会。夏野菜収穫と会食。バイキング給食。秋:運動会。2歳児から5歳児遠足。引き渡し訓練。さつまいもほり。個人面談。保育参観。歯科検診。秋季健康診断。冬:4歳児5歳児発表会。お楽しみ会。お正月あそび。節分。ひなまつり集会。卒園遠足。お別れ会。卒園式。懇談会。運動会(1歳児から5歳児)、誕生会(毎月)、発表会(4歳児5歳児)、保育参観など保護者が園生活を参観することができます。
家庭や地域社会との連携を図り、健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意します。「命を大切にすること」をテーマにひとりひとりの発達段階にあった保育を目指します。また指示語、命令語、否定語・禁止語の言葉を使わず、対話的に関わることで子どもの自主性をはぐくめるようにしていきます。
・小規模だからこそできる一人ひとりに合った保育計画や実行・自社献立による手作りの給食の提供。・栄養士、調理師による栄養相談や食育への取り組み。・地域連携と交流。
JR中央本線西武多摩湖線西武国分寺線 国分寺駅より徒歩8分。広い園内で、125名の子ども達がのびのびと生活しています。
子ども1人ひとりを大切にし、保護者に信頼され、地域にも必要とされる保育園をめざします。
あいわ保育園では一人一人の子どもを尊重した保育を実践しています。室内はコーナー遊びを設定し、子ども達が自ら遊びを見つけていけるようにしています。子ども達がのびのびと過ごせるように努めています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。