東京都「世田谷区 認可保育園」の一覧
延長保育は18:15~19:15まで行っています。
人のぬくもりのなかで自主性を育てます。
健康なからだとたくましい体力を育てます。
ひとりひとりの子どもを大切にし、集団生活をとおして健康な子ども、意欲的で心ゆたかな子ども、思いやりの気持ちを持ち、自分も人も大切にする子どもを育てます。
子ども一人ひとりが肯定的に受容され、主体性を持って、自分を伸びのび表現できる環境づくりに努めています。
・創立者「賀川豊彦」の思想と実践(キリスト精神)を継承。 ・法人内の研修に積極的に取り組み、保育の質の向上を常に心がけ、専門の知識を深め、技能の研鑽に努めている。 ・2才から5才の異なる子どもたちが、週に1回と年間3回の一週間縦割り保育の実施
賀川豊彦のキリスト精神に基づきやさしく温かい保育園を目指しています。
「すくすく育つわくわく学ぶいきいき過ごす」を保育目標に保育を行っています。
「お子様の最善の利益を考慮して暖かく家庭的な保育を行います」を保育理念とし保育を行っています。
「多様化する保育ニーズに対応します次世代を担う子ども達の育成に貢献します地域に根ざした子育て支援を実践します」を保育方針としています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。