東京都「世田谷区 認可保育園」の一覧
「緑の保育園」を保育園のテーマにしており、園内には緑ある装飾が要所要所に飾られています。園庭には樹木があり、シンボルツリーにもなっています。
「体の丈夫な子明るく伸び伸びとした子情緒豊かな子意欲ある逞しい子」を育てることを保育方針としています。
「心身共に健康な子ども生き生きと意欲のある子ども優しさと思いやりのある子ども」を育むことを保育方針としています。
「共に育て 共に育つ 子ども達の<遊びの自立>」を保育目標に、保育を行っています。
「しっかりした生活習慣を身につけよう友だちの心を受け取ろう遊びは真剣にとことんやってみよう自然の力を感じよう自分を伝えよう」を大切に保育を行っています。
仏教保育による情操の育成(五つのお誓い) 一.みほとけ様を敬います。 一.お父さんお母さんの言いつけを守ります。 一.先生の教えを守ります。 一.お友達と仲良くいたします。 一.お行儀を良くいたします。
「人として一番大切なもの」を育み伝えます。そして、子どもと子どもに関わる全ての人の心の健康を願い、家庭と地域社会を結ぶ仲立ちとなります。を保育理念としています。
安全と安心を基盤に子どもたちが健康で情緒の安定した生活ができる環境を整えます。そして、限りなく豊かに伸びていく子どもたちの力を信じ、自己を充分に発揮しながら成長することができる、やさしく温かい保育園でありたいと考えています。
「子どもの人格を尊重し、子どもの全面発達を保障する保護者と子育てを共同する保育園の社会的役割を果たす」を保育目標としています。
新園舎となり平成24年4月より園児数が増え、新たなスタートとなりました。多摩川土手、静嘉堂文庫、岡本民家園、砧公園などの自然環境に恵まれており、四季折々の自然に触れながら、身体をたくさん動かして楽しむことが出来ます。今まで大切にしてきたアットホームな雰囲気と、異年齢児の関わりを大切にしながら、小さい子への思いやりの気持ちも育てていきます。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。