東京都「三鷹市 下連雀 保育園」の一覧
自分が好きみんなが好きを保育方針に、共に育ち笑顔いっぱいな保育園を目指しています。
「相手の気持ちを考えられる思いやりのある子」を目標に掲げる保育園です。
元気な子ども、考える子ども、思いやりのある子どもを育てます。
「思いやりのある子ども自ら考え行動できる子ども」を育む保育を保育目標としています。
生活習慣、生活リズムを大切にし、健康に注意する。仲間との交わりを大切にし、仲間と一緒に成長することを援助する。を保育方針としています。
「安全」「安心」「安定」をキーワードに、地域の中で信頼される子育てパートナーを目指します。
子どもたちの「自分で」という主体性を大切にし、自己肯定感や人の信頼を育み「生きる力」の基礎となる保育を行います。
「温かさの中で人生の 根っこが育つように」64名の園児が、共に生活する仲間として、お互いを名前や愛称で呼び合うようにして過ごしています。
世界の未来を担うお子様に大切な経験や豊かな感性、想像力を引き出す保育を行います。
「自分で考え行動する子ども、感じたことを表現できる子ども」の育成を目指しています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。