東京都「江東区 認可保育園」の一覧
心身ともに健康で、表情豊かで自律した子供になるよう保育します。
保育者が個々にレベルを向上できる為に研修を多く受けていけるように配慮している。又、職場内研修を実施し、園全体としての意識を高めている。
小規模園のため子どもどうし(異年齢)の交流も盛んである。暖かみのある家庭的な保育園です。
自分の思いや考えを表現でき、友達も自分も大切に出来る子供になるよう保育します。
生きる力を育てるをテーマに、協調性があり心身ともに健やかな子供になるよう保育します。
保育園は「大きなおうち」をテーマにして第2のおうちである保育園の環境を家庭的な雰囲気作りをして、その中で子どもが多く人との関わりを持ち、楽しく生活し、遊び学べるかを保育している。
「HEART TO HEART」(誠意のある)を基に、温かくて愉快な保育園を目指します。
収穫をとうして豊かな心を育む。子ども達と一緒に収穫を楽しむ。あんずから味わった後はジュース・ジャムにしてみんなで食べたり飲んだりする(プール後はひとしようである)。いちご~クラスごとに順番に収穫し食べる。なつみかん~味みた後は教材にする。りんご・すいか全員で収穫してたべる。冬はカリンのはちみつづけを5才4才でつくり咳予防にみんなで飲む。
当園の精神である、隣人を自分のように愛しなさい、という聖書によるキリスト教保育に基づき、豊かな人性を養うことが、当園の特徴です。
・『なないろプログラム』と名付けた、様々な保育プログラム(英語教室・知育英語・体操教室・リトミック・造形プログラム・食育・読み聞かせ)に沿った楽しい保育を通して、"知りたい・学びたい“というこどもの気持ちを引き出します。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。