東京都「江東区 認可保育園」の一覧
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
南側に都立高校、北側に区立小学校、又東側には、区立の公園があり、環境としては静かで恵まれている。園庭も広く、園児の戸外遊びは充実している。園庭が広く、芋畑を作ったり、野菜を栽培し食育に活かしている。また、固定遊具だけでなく、可動遊具(タイヤやビールケースなど)を多く取り入れ、子どもたちの創造性のある遊びを保障している。
自分を大切にし、友だちも大切にできる子の育成を目指した保育を行っています。
一人一人の個性、発育を助長し、「いのち」を大切に生きる力を養う保育を目指しています。
一人一人の個性、発育を助長し、「いのち」を大切に生きる力を養う保育を目指しています。
学年齢クラスで編成され、遊びの中で年齢にあったお遊戯、リトミック、うた、リズム楽器などを中心に日々の保育に取り入れている。3歳以上児には月1回の体操教室もあり。行事等はおゆうぎ会、親子遠足、料理保育、年長児のいも堀遠足、運動会、プロ劇団の観劇、職員の創作劇、影絵劇の発表、園庭の果実もぎなど、たくさん体験し、感動できる豊かな心を育む環境づくりに努めています。
感謝の心、反省の気持ち、「お先にどうぞ」という思いやりのある子どもの育成を目指した保育を行っています。
特別保育事業として体操英語リトミック造形茶道を取り入れています。
共感性、内発性、創造性をもつ子どもの育成を目指した保育を行っています。
五感のすべてを使って、自分をとりまく世界への興味を広げていく大切な時期と考え指導を行っています。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。