東京都「江東区 大島 認可保育園」の一覧
特別保育事業として体操英語リトミック造形茶道を取り入れています。
心身ともに健康で、表情豊かで自律した子供になるよう保育します。
・『なないろプログラム』と名付けた、様々な保育プログラム(英語教室・知育英語・体操教室・リトミック・造形プログラム・食育・読み聞かせ)に沿った楽しい保育を通して、"知りたい・学びたい“というこどもの気持ちを引き出します。
「自分の子どもを預けたい保育園とする」を柱に一人ひとり個人差を認めた上で、子どもが満足し自信を持って生活できる環境を作り、安心感の中五感を大いに使って発見や感動を得られるような保育をしていくことを大切にしています。特別保育活動として、講師を招き、体操、英語、造形、リトッミク、茶道を経験できるようにしています。
幼児クラスの週一回の体操指導幼児クラスの月一回の科学遊び栄養士による食育活動近隣公園への戸外活動
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。