東京都「江東区 大島 認可保育園」の一覧
心も身体も健康なこども
「体育」「知育」「食育」「徳育」と四つの『育』を大切に保育を行っています。
集団生活の中でも個別対応を心がけ、一人一人を大事に生きる力を育てることを目標にしています。
「自ら伸びようとする力」「後伸びする力」を育て「五感で感じる保育」を行います。
人間の五感(視覚聴覚臭覚味覚触覚)と、心のケア及び右脳、左脳の発達を重視し、小学校へ入学する準備として、継続、且つ一貫した理念の基に年齢別カリキュラムを組み幼保保育をおこなっております。
個性をのびのびと発揮し、すくすくと育つ子どもを育成します。
キッズレッププログラムという、オリジナル教育を実践。知力向上、発想力を育成する、新しい教育プログラムです。
日当たりが良く、広い園庭が人気の保育園です。アスレチック遊具や滑り台など、身体を使って遊んだり、広いので思い切り走り回る事ができます。
体育サーキット活動に力を入れています。縄跳び、跳び箱、ボールなどを使い基礎的な身体能力を養います。「協応性空間認知力」を身につけることを心掛けています。
「心豊かな子自主性のある子」を保育目標に保育を行っています。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。