東京都「板橋区」保育園・幼稚園の一覧
心身ともに健全な子ども、自分の頭で考え自分の意志で行動する子ども、仲間と協調しいっしょに遊べる子どもを育てます。
駅からの地の利の良さ。看護師による日々の健診、及び、年に2回の歯科検診。内外部の講師をお迎えして、年6回行われる保育講座。毎月の誕生会には、ご家族の方々をお招きし、食事もともにしています。
様々な行事(運動会、お遊戯会等)を通して明るい元気な子、思いやりのある優しい子、何事も最後まで頑張る子、返事や挨拶がきちんと出来る子を育てます。
0歳~3歳まで、9名の子どもが仲良く過ごしています。
職員一人ひとりの能力向上のために、園内外の研修に参加し「保育の質の向上」に努めています。保護者と連携をとり、相互理解に努めながら、子育ての喜びを感じられるように育児支援を行います。地域社会の子育ての拠点として、保育園の持つ機能を十分に発揮したサービスの充実に努めます。
1.駅に近く通勤に便利です。2.園庭には樹木が多く、自然に触れながら遊べます。3.延長保育を実施しています。4.季節折々に行事があり、様々な体験ができます。5.専任講師による体育指導や絵画指導を行なっています。6.給食は、独自の献立により旬の食材や行事食を提供しています。また食育活動を行なっております。アレルギーのかたには栄養士と面談の上、個々に応じて除去食もしくは代替食を提供しています。
『和気愛愛』をもって、地域の子育て支援を行います。を法人理念に、人と人との関わりを大切にした保育を行います。
・1クラス6名づつ36名の小規模保育園・0歳児室、1,2歳児、3,4,5歳児の3室があります。・3歳以上は、異年齢で生活しますが、年齢により、タイムスケジ ュールが変わります。・0~5歳児の異年齢の交流が日常的に行われています。
保育園に集うたくさんの親や子どもが、小さな社会体験と生活体験を重ねながら地域の一員として様々な人々と共に暮らす知恵と力を身につけます。
子育て経験者が多い。地域の子育て支援に力を入れている。園内研修に力を入れ、保育士の専門知識のレベルアップに努めている。健康福祉センターと連携し育児相談に力を入れている。
🌸 板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。