東京都「羽村市 認定こども園」の一覧
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- 口コミ評価 4.8/5
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当園では、子どもたちの健やかな心身と豊かな人間性の育ちを願って、食事の時間を大切にしています。
<あすなろの目指すこども像>1自分で考えて行動する子ども2自分から主体的に生活する子ども3豊かな感性を持った思いやりのある子ども4人間社会のルールを理解し、行動できる子ども5自分の考えや気持ちを素直に表現できる子ども<保育理念・方針>1家庭のような温かさの中で一人ひとりの個性を伸ばせるよう、 様々な体験を通し、たくましく生きる力を養う。2認定こども園あすなろは、子育て支援を最大の目的とする。3「こどもまんなか」を最優先とし、保育を通して、こどもの夢の 実現の支援を最大とする。4柔軟性のある姿勢で質の高い保育を実践する。5みらいを担うこどもたちへ、大人社会が支えてあげられる社会の 構築へ貢献し続ける保育所を目指す。
遊びを通して楽しみながら興味関心を持たせ、子ども達の無限の可能性を引き出します。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
認定こども園とは
認定こども園(認可外保育園)とは、児童福祉法の認可や東京都などの自治体の認証を受けていない保育園です。企業が従業員のために作った企業内保育所も無認可保育園になります。認可や認証の設置基準に満たないものの、園によって特色を持って運営されています。
利用可能月齢
0歳児〜就学前の子供を預けることができます。無認可保育園も園によって、対象の月齢や年齢が異なってきますので、各園に確認をしましょう。
通園条件
通園条件は、認証保育園と同様に、保育の必要性に欠けるなどの理由は問われません。住んでいる場所も通園条件に問われないため、希望の保育園に通園することが可能です。