東京都「羽村市 認可保育園」の一覧
3歳から5歳児を対象に、体育指導(週1回講師による指導)。3歳から5歳児を対象に、音楽リズム指導(月1回講師による指導)年間2回、保護者を対象に試食会を実施。ボランティアの受け入れ(中学生から大学生)。
丈夫な身体豊かな心を保育目標に、子どもも保護者もホッとできる保育園を目指しています。
健康で明るく思いやりのある心豊かな子どもの育成を目指し、保育者と保護者が連携して園児の成長を支えていく。 複雑な家庭環境に置かれている園児や精神的に不安定な保護者についても理解し支援していく。
すべての職種にわたる全員が専門性を高めるために、各々研修会に出席し、共通認識とする目的での年数回の会議を設定している。例えば年令別学習会、看護、保健部会、栄養調理研究会、カウンセリング講座、そして地域活動や医療、虐待の問題等。
豊かな自然環境の中で毎日目いっぱい遊び、よく食べよく遊びよく寝る中で日々育ちあいながら保育を行います。
家庭的でゆったりとした環境の下、一人一人の個性を大切にした保育を行っています。
丈夫な身体豊かな心を保育目標に、戸外活動を中心とした様々な体験をとおして、子どもたちの体と心を育みます。
恵まれた自然の利を生かした豊富な自然体験。わんぱく農場での野菜づくりや米づくり体験、園庭の茶摘みからお茶づくり等の体験。地域に根ざし、地域で育てる保育。世代間、異年令の交流。専門講師による体育指導。職員による人形劇の上演(玉水座)。いつでも利用出来る子育て相談。未就園児を対象とした「ちびっこランド」。幼い頃から食品や環境への関心を持たせるエコ活動等。
生き生きとした子どもを目指して、自然にい親しみ美しいものに感謝したり感動したりする環境を整えます。
よく食べ、よく遊び、よく寝るをモットーに子どもの生活を保障し、健全な成長、発育を願う。作って食べる。田植えから稲刈り、餅つきへとつなげた生産活動。戸外で沢山あそぶ。近隣の山々を遊び場とするなど生活体験を幅広く深く進める。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。