東京都「江戸川区 保育園」の一覧
本園は、早朝保育、夜間保育、一時保育等様々な形で選択できる保育施設です。
3歳児~5歳児の週一回の体操指導3歳児~5歳児の月2回の英語レッスン栄養士により食育活動
園外保育を多く取り入れ、園生活においては、薄着、はだし保育で健康な体づくりを目指しています。月に一度の園内研修を定め、保育のレベル、サービスの向上に努めています。
異年齢交流を積極的に取り入れ、行事への取り組み、生活や遊びを通して豊かな心を育てる為の保育の工夫を行っています。また、地域の学校や他機関との交流や連携に努めています。
専門講師の体育指導、歩くことを主にした園外保育を多く行うなどの園児の健康や体力づくりに力を入れる。昼食・おやつは、有機農法、自然農法の材料で手作りを主とし石けん・整水器を使用するなど食の安全に留意している。
園の近くには親水公園があり、四季折々の豊かな自然に囲まれている保育園です。
保育目標 「心もからだも元気な子」子ども一人ひとりを大切にし保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指す
併設の老人福祉施設利用者との日常的なふれあい、交流を促進し、人に対しての思いやりや、いたわりの心を育てている。年間を通じて、はだか、はだし保育を実施するとともに、男性保育士による体育あそびを実践し、豊かな健康作りを目指している。
当園では、お子さまの未来を輝かせるため、英語教育・リトミック・表現教育・体操など、多彩なプログラムを通じて社会性や創造性を伸ばします。外国人ティーチャーと日常的に触れ合うことで、自然と英語が身につき、多様性を受け入れる心が育ちます。さらに、食農教育では、苗を育てるところから収穫・調理までを体験し、食の大切さを学びます。年中・年長児は田植えにも挑戦し、2ヶ月に1回の「世界の料理」では、楽しく異文化に触れることができます。「浴衣Day」では日本の伝統文化を体験し、月1回の「WAKABA DAY」では異年齢のお友だちと関わることで、思いやりや協調性を育みます。お子さまの「やってみたい!」という気持ちを大切にし、一人ひとりが輝ける環境がここにはあります。楽しさと学びが詰まった毎日を、私たちと一緒に過ごしませんか?ぜひ、一度園の雰囲気を感じに来てください!詳しくはホームページをご覧ください♪https://www.newkukleaf.jp/mizuewakaba/
いるかのように、子どもたちが様々なあそびを通し、「生きる力」を伸ばしていってほしいと願っています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。