東京都「江戸川区 保育園」の一覧
<ありがとうのこころ> 生活の基本「挨拶」を身に付け、人・物・出来事に感謝する心を大切にします。<かんじるこころ> 五感を使って喜怒哀楽を存分に体験し豊かな感情と思いやりを育みます。<やってみようのこころ> よく見、よく聞き、自分で行動する意欲的な力を身に付けます。
思いやりがあり、心身ともに健康で自律心のある子供になるよう保育します。
思いやりがあり、心も体も元気で自立した子供になるようサポートします。
元気に遊び、おもいやりがある子。様々なことに挑戦し、最後まであきらい子になるようサポートします。
年齢や個々にあった保育を行い、基本的生活習慣や心身ともに元気な子供を育てます。
当園では、お子さまの未来を輝かせるため、英語教育・リトミック・表現教育・体操など、多彩なプログラムを通じて社会性や創造性を伸ばします。外国人ティーチャーと日常的に触れ合うことで、自然と英語が身につき、多様性を受け入れる心が育ちます。さらに、食農教育では、苗を育てるところから収穫・調理までを体験し、食の大切さを学びます。年中・年長児は田植えにも挑戦し、2ヶ月に1回の「世界の料理」では、楽しく異文化に触れることができます。「浴衣Day」では日本の伝統文化を体験し、月1回の「WAKABA DAY」では異年齢のお友だちと関わることで、思いやりや協調性を育みます。お子さまの「やってみたい!」という気持ちを大切にし、一人ひとりが輝ける環境がここにはあります。楽しさと学びが詰まった毎日を、私たちと一緒に過ごしませんか?ぜひ、一度園の雰囲気を感じに来てください!詳しくはホームページをご覧ください♪https://www.newkukleaf.jp/mizuewakaba/
保育園は「大きなおうち」をテーマにして第2のおうちである保育園の環境を家庭的な雰囲気作りをして、その中で子どもが多くの人たちとかかわりをもち楽しく生活し、遊び学べるかを保育しています。また、保育の活動に和太鼓を取り入れて、日本文化の伝承と創作活動や行動等の発表に子ども達も真剣に取り組んでいます。さらに当園は男性保育士が7名勤務しており、子育て支援などの活動に積極的に関わっています。
養護と教育の調和をはかり、個々を尊重し人としての土台作りを行います。
いつも明るい声に笑顔をそえて挨拶するよう職員一同心がけている。花壇の面積は少ないですが、プランターを利用して四季折々の花に親しめるよう心がけ、子ども達が安心し楽しく過ごせる環境作りに努めています。
お子様には安全な環境の中で心身ともに発達を促し、ご両親の仕事と育児を支援します。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。