東京都「江戸川区 保育園」の一覧
日々の保育の中で生きる力可能性「知 心 体」を育てる場を保育理念に保育を行っています。
・東京都住宅供給公社新田住宅1号棟1階です。周辺は公園、緑地などがあり、園庭や戸外で自然に触れる機会を充実させています。また、地域の様々な人と交流する機会を設け、人とのふれあいの中で子どもたちの経験を広げられるようにしています。
地下鉄東西線:葛西駅・西葛西駅・JR京葉線:葛西臨海公園駅の3駅の利用ができる立地条件にありながら静かな環境に恵まれています。広い園庭と近隣にたくさんの公園があり、毎日戸外遊びを取り入れたり散歩に出かけたりして自然に触れながら運動機能の発達にも努めています。室内でも、個々の興味に合わせた遊びと共に年齢ごとの知的発達を促す玩具を用意しています。
ホールに仏教保育の象徴として「おしゃか様」をまつり、「花祭り」「誕生会」「みたままつり」「運動会」「生活発表会」「ねはん会」等年中行事のなかにも仏教行事をとり入れて、幼児の心身の発育といのちの尊さありがとうの心を抱く豊かな人間性を養う保育を行う。又、音楽教育を積極的にとり入れ、特に鼓笛指導に力を入れている。
キリスト教の教えを基に神の言である聖書の教えを根幹とした人格教育を施し、心身ともに健全に成長し、神と人とに愛せられる人間を育てることを目標にしています。
子ども一人一人を尊重しながら、生きる力の基礎を身につけ、地域に開かれた子育て支援を展開し、保育園としての社会的役割を果たしていきます。
子ども一人一人を尊重しながら、生きる力の基礎を身につけ、地域に開かれた子育て支援を展開し、保育園としての社会的役割を果たしていきます。
子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。
https://edogawa-ohisama.or.jp/featurehttps://edogawa-ohisama.or.jp/event
のびのびと活動できるよう、安定感と信頼を持って子どもたちをあたたかく見守ります。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。