兵庫県保育園・幼稚園の一覧
運営方針・明るく楽しい幼稚園生活を通じて、幼児教育の初段階にふさわしい規律正しい習慣を身につける。・心身ともに健やかな幼児の育成をはかり、情緒ゆたかな人間形成の基盤を培うことを目的とする。教育理念・明るくのびのび表現できるこ子ども・友だちと仲良く遊ぶ子ども・ものをよく見、よく聞き 自由に考える子ども・真剣に最後までやりとおす子ども・「ありがとう」と感謝できる子どもこれらのことは中心にある 生きる力・自己肯定感と密接に作用しあう・遊びの中で人間の根幹を育む。・幼児一人ひとりの個性を理解し、個の身体を心の育ちを見極めながら 個に応じた保育をする。・友だちとのかかわり合いの中で共に楽しみ、喜びや悲しみを共感することができ、自分もまわりの人も大切にできる子どもに育てる。・自らが育て収穫した野菜を使ってお料理することを通して、季節を感じ、健康な体作りをし、命のつながりや大切さを伝える。
1.キリスト教保育・・・「神様の愛」に触れ、祈る心を大切にする。2.本物の良い素材に触れ、感覚器官(感性)を磨くことを大切にする。3,体操教室・・・体育講師の指導のもと、成長にあった年齢別カリキュラムで体を動かす。4.遊びのひろば・・・季節や子供の興味・発達に合わせて、普段の保育をさらに深めた活動を行う。5.ひろば絵本・・・2000冊を超える絵本に触れる機会を持つ。6.山登り遠足を通して、四季折々の自然に触れるとともに体力づくり、異年齢の関りを大切にする。
教育目標「生き生きとした明るい子ども」「思いやりのあるやさしい子ども」「自ら考えてやり抜こうとするたくましい子ども」を育てる。自然や人と関わる中で、自立心・想像力・感謝する心を養う。方針・・・一人ひとりの個性や気持ちを大切にしながら、幅広い体験を通して基本的生活習慣や社会生活に必要な知識と技術の基礎が習得できるようにする。文部加科学省の幼児教育要領に示されている5領域に基づき提供します。
理念ひとり一人の子どもが心身ともに健康で、安全かつ情緒の安定した生活を送ることができるよう、養護と教育が一体となった保育を通して、その健やかな成長を支え、生きる喜び・生きる力を育む。方針(1)豊かな愛情を持ち、子どものありのままを受け入れる事により、人に対する信頼感を育て心身の発達を促す。(2)自然に触れる機会を多く持ち、草花や生きものの生命を知り、その生命の大切さを学び、遊びを充実させ豊かな感性を育てる。(3)子育てを支援し、保護者ときめ細やかに連携して生活習慣の自立、心の自立を進め、明るく・楽しく・安全な環境づくりをする。目標(1)いっぱい遊ぶ子ども(2)あいさつのできる子ども(3)いのちを大切にする子ども保育所保育指針に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定地域型保育を提供します。
仏教情操教育を基本とし地域の根差した保育を行う詳しくはろっこうARIMA保育園のホームページをご覧ください
乳幼児期は、人間形成の一番大切な時期です。遊びながら、色々な体験をし、一人一人が個性を伸ばし、心身ともに健やかに育つよう教育・保育を行っています。元気で明るく思いやりのある子ども自分の思いを素直に表現する子ども粘り強く最後までがんばる子ども
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。