兵庫県「西宮市」保育園・幼稚園の一覧
保育理念:・子どもが生きる権利を持つ主体であることを尊重します。 ・子どもの最善の利益を最優先して保育を実践します。 ・養護と教育を中心において、年齢や発達、 個性に応じた適切な保育を進めていきます保育方針:0・1・2歳児が個々の人格・人権を尊重された、小さな集団として日常生活を送り、年齢・発達状況に応じた生活活動、遊びを提供し子ども達の豊かに伸びていく可能性が未来に花開いていくように、家庭や地域と連携し、人とのふれあい、支えあいの日々の経験の中で豊かな人間性を育む子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、保育所保育指針に準じ、子どもの心身の状況等に応じて、特定地域型保育を提供します。0歳児・個々の生活リズムを整え、基本的な生活習慣を養う・身近なものにかかわろうとする・喜怒哀楽などの豊かな感情を育む1歳児・安心できる保育者との関係の下で自分でしようとする気持ちが芽生える・自分の思いや気持ちを伝えようとする・様々なものに保育士と一緒に関わり、楽しむ2歳児・衛生的で安全な環境で心身ともに快適な生活を送る・保育者や友達と遊ぶ中で自分のしたいこと、言いたい事を言葉や行動で表現する
【保育理念】 豊かな発達を支援 武庫川学院の立学の精神に示された「知性・情操・徳性」を 育むために、子ども一人ひとりを大切にした保育を実践し、豊 かな発達を支援します。 保護者と共に 保護者が子育ての楽しさと豊かさを感じながら生活することが できるように、ともに子どもの発達を支えていきます。より良い保育と子育て支援を目指して 地域の保育ニーズと保育の課題を踏まえ、武庫川女子大学 と連携して、より良い保育と子育て支援を実践していきます。
1キリスト教教育の実施1毎日の保育の中で各クラス毎に礼拝の時間をもつ、2毎月甲子園教会牧師が園児に聖書にかかわるお話しをする、312月クリスマスには園児による降誕劇を実施する。2農作物栽培、水泳教室の実施、4三田一泊保育(三田市の関西学院キャンプ場において年長組は豊かな自然環境を感じ、親元を離れ友人同士で物事にチャレンジする精神を養うとともに、日頃の親の行いに感謝することを覚える。更に、農作物栽培(畑でさつまいも、きゅうり等の作物を栽培し収穫、調理等をすることにより、自然に親しみ収穫の喜びを味わう)や防災教育(避難訓練等の際の講話や防災施設の見学等を通じ災害の際の対処方法を学ぶ)等も併せて実施する。
法人理念?育てる・地域貢献教育・保育 ?針?一人ひとりの個性を大切にする(自尊感情を育む) のびのびとした環境の中で豊かな感性を育てる(五感を育む)幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します。0歳?2歳児?一人ひとりの個性に合わせた関わりをします3歳?5歳児?3、4、5歳児は、異年齢の2グループ(はま・かぜ)に分かれ、一緒に生活をすることで、年長児の遊びや生活を見て育ち、またお互いが助け合うことで「こういうときはこうする」「次はこれをする」と見通しをもった生活を送ることが出来ます。また、関わりの中で子ども同士で気づいたり、解決したりできる力が育ちます。
「すこやかに・さわやかに・まろやかに 一人一人が宝もの」・子どもが、健康 安全 情緒の安定した生活ができるように『養護』と『教育』を一体化させて豊かな人間性をもった子どもを育成していきます。・園と家庭と地域社会との連携のもとに保育を進めていきます。・『自然体験』恵まれた自然の中で生活をし、肌と心で自然を感じます。自然を通して地域の方々と交流し、文化、習慣を学びます。・『食育』自分たちの手で種をまき、育て、そして食べる。食の大切さ、命の大切さ、感謝の気持ちを育てます。・『立腰教育』「腰骨を立てます!」健康のもとは腰骨です。腰骨と共に心もまっすぐに立てることを学びます。・幼児期の教育と児童期の教育との連続性及び一貫性が重要です。ひとりひとりの発達や学びに配慮しながら、小学校につながる体系的な教育を行います。
法人による認可事業
安井保育園は児童福祉法に基づき地域にとって最も身近な子育て施設として機能していくようにします。私たち職員は子どもたちを真ん中にして保護者と手を携え「子供たちが健やかに育つよう」日々の保育に取り組み子どもたちにより多くの感動的な出合い〔機会・環境〕を用意します身体つくり、豊かな感性を育む、友達と一緒に楽しむ
児童福祉法に基づき地域にとって、もっとも身近な子育てセンターとして機能していくようにします。私たち職員は、子どもたちを真ん中にして保護者と手を携え「子どもたちが健やかに育つよう」日々の保育をさまざまな保育に取り組み、子どもたちにより多くの感動的な出会い(機会・環境)を用意します。1.心身ともに健康で豊かな感性を持った子ども2.自分で考え、自分で行動する子ども3.友だちと一緒にいることを喜び、友だちを大切にする子ども
保育理念:子どもを大切にし、保護者から信頼され、地域から愛される保育園
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。