兵庫県「西宮市」保育園・幼稚園の一覧
自分で考え、感性を伸ばし興味を持ったことに夢中になり、自分の手や足で得た本物の喜びを体験する保育を提供します。保育の内容は、幼稚園教育要領に基づき、幼児の心身の発達と地域の実態を考慮し編成します。<自由遊び>保育室に入ったら体操服に着替えて好きな遊びをします。<いろんな活動>歌・リズム・絵・製作・絵本の読み聞かせ・体操・自然の中での遊び、園外保育などを行います。<外遊び>砂場で遊んで、時には靴をぬいで泥んこ遊び、広い園庭でなわとび、ボールあそび、バッタを探しに行ったり、池でかめにえさをやったり、思い切り体を使って遊びます。
理念 キリスト教に基づいて幼児教育を行う。教育方針 子どもの主体性、創造性を伸ばすとともに他者との協調性を養う。教育目標 ・神と人とに愛されて、自分を愛し、人を愛する子ども・生活の中で自ら、手、からだ、頭を使う子ども・豊かに自分を表現できる子ども自由保育を基本として、子どもたちのやる気や興味を大事に保育をします。預かり保育のほか、園庭開放、子育て相談、2歳児クラスなども設置して、地域の幼稚園として保護者のお役に立てるようにしています。詳しくは当園のホームページをご覧ください
4月:入園式 6月:遠足 7月:年中夏期特別保育、年長お泊り保育 10月:運動会、芋ほり遠足 12月:クリスマス会2月:年長雪山遠足 3月:卒園式
子供の自ら育つ力を信じ、子供たちの自立への援助をします。
スクールモットー“Mastery for Service”教育方針・子ども一人ひとりが、イエス・キリストによって示された神様の愛に気づき、自らがかけがえのない存在であることを知り、喜びと感謝をもって過ごす。・お互いの個性や多様性を認め合い、自主性、創造性を発揮して共に育ち合う。・神様の創造された自然の中で心と体を存分に使って遊び、健康的な心身を育み、豊かな感性を培う。詳しくは、本園ホームページhttps://www.kwansei.ac.jp/kindergarten愛されている自分を感じることのできる「キリスト教保育」の実践詳しくは、本園ホームページhttps://www.kwansei.ac.jp/kindergarten
http://hankyu.ac.jp/danjyo/d_kangae.html立腰と三つの躾素読、体育あそび、英語あそび、レクリエーションあそび、給食費(週3回基本)、お弁当日(週1回)、園外保育
http://hankyu.ac.jp/hankyu/h_kangae.html立腰と三つの躾素読、体育あそび、英語あそび、音楽あそび、レクリエーションあそび、給食日(週3回基本)、お弁当日(週1回)、園外保育
当事業者は、以下の運営方針に基づき、保育を必要とする児童の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とします。(1)当事業所は、・・・児童福祉法に基づいて、乳児及び幼児の保育事業を行うことを目的とする。(2)当事業所は、・・・一人一人の人権や主体性を尊重し、心身共に健康で創造性豊かな保育を行う。(3)当事業所は、・・・児童や家族、そして職員が一体なった保育の向上と、子育ての支援に努める。当事業所は、保育所保育指針(平成29年厚生労働省告示第117号)に基づき、利用児童の心身の状況等に応じて、次に掲げる保育の提供等を適切に行います。(1) 当事業所の保育理念 児童の健康と安全の確保に努め、情緒の安定をはかれるように、保育環境や保育内容の充実を図ります。 そのことで、保護者の方が安心して預けられ、地域に親しまれる施設作りを目指します。(2) 当事業所の保育の目標 基本的生活習慣・・・・1人1人の気持ちを受け止め、生活習慣の基礎を作る。(3) その他 家庭との連携・・・・家庭との連携を密にして、保育ルームと家庭との理解・協調を目指す。
太陽の光と豊かな大地で、すべての生きものと一緒に生きる喜びと驚きを神に感謝するキリスト教保育・春と夏と秋と冬を肌で感じ、目の当たりにする生活・仲間たちと歌って踊り、歩いて走って跳んで過ごす日々・人間の言葉に耳を傾け、人間の言葉を信じて生きる・人間の心と人間の働き(手、思考)を見て感じる物との出会い・自分たち(子どもたち)の生きる街を知り見つめ、街の人たちとの出会いを喜ぶ
〔年間行事〕 春(入園式、花まつり、母の日、いちご狩り、時の記念日)夏(七夕参観、プール遊び、園外保育(年長)、夕涼み会、お月見)秋(運動会、ハロウィン、みかん狩り、参観日、七五三、お餅つき、クリスマス会)冬(阪神淡路大震災追悼、凧揚げ大会、節分、お別れ会、卒園式)2ヶ月に1回お誕生日会を行い、お誕生月の子どものお母さんと共に全員でお祝いします。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。