兵庫県「西宮市」保育園・幼稚園の一覧
仏教に基づいて、子どもの心身の発達を助長することを目的とする。 水泳、体操、英語、茶道、空手、知育教材等
年幼・年少・年中・年長と4年間を通して、挨拶・礼儀など生活習慣は当然のこと、その先の学習習慣も小学校生活へ継続できるように自学自習を習得します。一人一人が自ら取り組めるような環境を作ります。ヨコミネ式を導入しており、読み・書き・計算・音楽・体操・ピアニー・かけっこなどのカリキュラムを毎日繰り返し行っています。子ども達の自学自習・自主・自立を目指します。
「幼児期の特性を踏まえ、生涯にわたる人格形成の基礎を培う」という重要な役割をもって幼稚園教育を遂行しています。幼児期にふさわしい幼児の生活を実現することを目指して、新幼稚園教育要領を踏まえ、本園の附属幼稚園という特色を生かしながら、幼児の現状や課題を捉え、家庭や地域社会と協力して、教育活動の充実に努めます。特に、幼稚園教育において育みたい資質・能力及び「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」を活動全体で育むことができるよう、「10」の姿のねらいを明確にしながら、活動の充実を図っていきます。そして、これらのことが実現できるよう事業を計画し、教職員全員で真摯な取り組みを継続してまいります。詳細は、本園ホームページ https://mukogawa-kinder.com/幼児期に育てたい力を「遊びの中の学び」から育んでいきます。遊びの中で好奇心や探究心を育て、思考力の芽生えを培っていきます。教育目標①心身ともに健やかな子ども②豊かに表現する子ども③思いやりのある子ども詳細は、本園ホームページ https://mukogawa-kinder.com/
キリスト教的人間観に基づき、真理と愛の中に調和のある人格の基礎育成を目指しています。・モンテッソーリ教育を取り入れ、子どもが豊かに体験できるように、教師の育成と施設設備の充実、また安全管理に力を入れています。・満3歳児、3歳児、4歳児及び5歳児の混合8クラス ・各クラス2人担任制 当園ホームページ http://www.kobekaisei-maria-kdg.jp/・モンテッソーリ教育の原理に沿い子どもが主体的に行動できるよう適切な環境を整え、心身の成長、発達を助けます。・異年齢の子どもたちが一緒に生活することにより、共同生活に必要な思いやり、待つこと、謙虚さ等を体験します。 ・体育 月2回、2クラス合同で外部講師による年齢別の体育を行います。・年長児 「年長児の集まり」及び「神様のお話」をクラスごとに行います。・図書室での本読みやアトリエでの造形を日常保育に取り入れています。専門家の手を借りて、子どもたちは自発的に参加し、触れ、体験しています。当園ホームページ http://www.kobekaisei-maria-kdg.jp/
預かり保育学級は3歳児から5歳児併せて1学級とし、定員は40名としているが、保育を希望するものを支援するため弾力的に運用している。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。