東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,939件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
保育理念:子どもたちにとってよりよい環境と子どもたちの最善の利益を保育の基本方針:あそびは教育である〝いろいろなあそび体験を通し共に学び共に育ちあうなかでつよい心と感性豊かな子どもを育てる〟保育目標:つよいこころとからだをつくろう(1.じょうぶなからだのこども)(2. ともだちとなかよくあそべる子ども)(3.おもいやりのあるやさしい子ども)(4.よくきき・かき・かんがえ・つくりだす子ども)(5.なんでも自分でできる子ども)詳しくは当園のホームページ URL:toyotsujidou.com児童福祉法に基づき提供します。0.1.2歳児:1対1から始まる人間関係を大切にした保育を取り入れ、特に0歳児は一人ひとりの生活リズムになるべく合わせ、ゆったりと一日を過ごします。3.4.5歳児:子どもの相互交流を行う異年齢保育を行っています。発達の違うなか、一緒に生活することで大きい子は小さい子への優しさや思いやりが育ち、小さい子は大きい子に憧れ、色んなことに挑戦する姿が育まれます。 詳しくは当園のホームページ URL:toyotsujidou.com
保育目標:生き生きとした子どもをめざして保育方針:見る力・聞く力・感じる力・表現する力・行動する力を育むための、整えられた環境を準備します。 保育士との信頼関係をベースに、日常生活を通して自立心と意欲を育て、社会性・協調性へと繋げていきます。 一人ひとりを大切にし、内在する力を信じて開花出来るように手を差し伸べます。ただ「預かるだけ」でなく、かけがえのない子どもの「生命をはぐくむ」保育・教育を行っています。保育に4本柱・個別活動:モンテッソーリ教育により個の確立と人格の基礎を作る・生活活動:自己の身辺自立と助け合いや思いやりの心を育てる・戸外活動:自然に親しみ、丈夫な身体と豊かな感性を育てる・一斉保育:設定テーマの習得や集団行動を通して、社会性・協調性の基礎を作る
・専門家の指導のもと、安全で健全な運営を行う。・地域に根差して、地域の方々との交流を深める。・卒園した園児を含めた地域のニーズに応えるため、子ども食堂・学童保育の設置を計画している。・健康な身体を作るため、栄養バランスの良い食事を提供する。・年齢や個々の特性を大切にし、子どもの権利を守り、子どもが主体となる保育をおこなう。・「好きなこと」「興味があること」が自主的に出てくるように多様な情報を提供する。・たて割り保育をおこなう中で、年少者が年長者の動作に憧れ模倣することで成長し、年長者は年少者の「お世話」をすることで成長していく場としての保育をおこなう。・卒園した子どもたち・保護者がいつでも立ち寄れる居場所を作る。
きらりでは、保育理念である「一人の夢がみんなの夢になり、一人の幸せがみんなの幸せになる」を実現していきます。子どもも保育者も互いの存在を認め合い、人として生きるパートナーとなり、互いの夢を叶え合います。一人ひとりの「~がしたい!」という思いを大切に日々の園生活を創っていきます。【幼児クラス:2~5歳児】〇子どもの主体性を大切にする保育の実現 ⇒遊びを通して「夢」を叶える保育〇遊びのスタイル ⇒①みんなで楽しむ時間 ②気の合う仲間と楽しむ時間〇多様な関わり ⇒①クラスで活動する時間(午前) ②異年齢で活動する時間(午後)【乳児クラス:0~1歳児】〇子どもの主体性を大切にする保育の実現 ⇒遊びを通して「願い」を叶える保育〇遊びの種類 ⇒①室内遊び(複数の遊びゾーンを設置) ②園庭遊び(土・水・植物・虫等に触れる) ③園外遊び(さまざまな公園に出かける)【共通】?地域資源(自然・社会・人との出会い)を活用する?園行事(日々の積み重ねの延長線上にある行事運営)
年齢と月齢に応じた環境設定を行い、基本、各年齢ごとのクラスで保育を行っております。朝夕の時間は、合同保育を実施し、異年齢保育をしています。0~2歳児:安全かつゆったりとした環境の中で保育者との愛着関係を築き、自我が芽生えるいやいや期にはしっかりとその気持ちを受け止め、一人、ひとり丁寧な関わりをしています。3~5歳児:異年齢とも過ごす中で、憧れや慈しみ、信頼や安心、時には怒りや葛藤など様々な感情を経験し、大人がなんでも先取りするのではなくお子様自身が考えて行動し、自分の想いを表現できるよう、子ども同士、職員、地域の方、自然などたくさんの対話を積み重ねる環境を作っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。