東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,939件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
ポピンズアプローチによる「0歳からのエデュケア」を実践し、最先端を行く新しいかたちのスクールです。ナーサリースクールでは、「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。<教育方針>人生で最も重要な時期の人間教育を目指します。①寛容な人間 ②聡明で愛情深い人間 ③探究心の旺盛な人間 ④グローバル社会で活躍できる人間
地域の社会資源を利用し、保育園の活動を地域に広げていきます。例えば、ハロウィンや夏祭りでは、地域の方に行事活動に参加して頂き、協力を得ています。また、普段の散歩でも、公園だけではなく、地域の施設を利用し、地域の方と積極的に交流を図っています。保育園だけではなく、地域の方と一緒に子育てをしていきます。多くの保育園が長い歴史の中で果たしてきた役割や培ってきた保育観を学び、それを保育に活かしていきます。小学校との接続を踏まえた保育や子供の主体性を伸ばす保育ができる様に、保育士は積極的に研修や勉強会に参加し、子育て支援としての機能を高め、保育園として成長をしていきます。
ダンスインターナショナル・ミュージカル・卓球・英語のレッスン、食育・菜園活動等、たくさんの経験から子どもたちが様々なことを直接肌で感じ成長につなげられるようにカリキュラムを作成し、実施しています。かわいい制服(3 4 5歳)もあります。https://futabaclub.jp
都内にありながら近隣に公園が多く、園庭が無いながらも散歩先には困ることなく園外活動を楽しむことができる。 幼児クラスでは昆虫の飼育や野菜の栽培もおこなっており、絵本や図鑑を見ながら興味関心を広げられるよう取り組んでいる。外部の英語教室より外国人講師を招き、年間42回、1歳児から5歳児まで短時間ながら英語に親しんでいる。子どもの主体性や自主性を大切にし、行事の取組は出来るだけ子どもの意見を尊重して行っている。
○感謝の心を持った子ども、○のびのびと自分を表現できる子ども、○心身ともに豊かな子ども を保育目標としております
・家庭と同じように子どもが安心して過ごせるように、乳児は担当保育士がつく「育児担当制」を導入しています。・保育カリキュラムの中に、外部講師によるリトミックや体操教室を取り入れています。・食事のマナーや食べ物が生きる力となる仕組みを知る食育、栄養指導を行っています。
【運営情報】 ・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:(月から金)7:15~18:15(土)7:15~20:15・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間:18:16~20:15【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「子どもの価値と権利」を、大人が「認め」、社会・地域・家庭環境の中で「お子さまそれぞれが」特別であり、大切であり、そして「幸せ」に生きることであるという考えのもと、子どもが主体で発達、月齢にあった遊びを工夫しています。保育者が、与える、数えることで成り立つのではなく、それをいかに自発的に導き、子ども達にひらめき・気づき・想像・創造する仕組みのある保育を組み立ててまいります。保育目標及び保育計画に沿って月刊保育指導計画や週案をもとに その時々の子ども達の状況を踏まえて見通しをもった保育を行います。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。