東京都保育園・幼稚園の一覧
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
「保育園って楽しい、明日も行きたい」子どもたちが、そう思えるような保育園を作ります。
2019年4月開園。新しい保育園ですが、職員が一丸となって子どもたちへ全力で愛情を注ぎます!
「すべての人が心ゆたかに生きること」明日の希望になるような、安心感のある保育園です。
・0・1・2才児の30名の小規模保育園である為、少人数の乳児をより家庭的な雰囲気の中で、ゆったりと保育している。・職員は短時間勤務保育士を取り入れ、多くの保育士で子育と関わり、個々への対応を充分に行っている。・毎日の生活を大切にし、ひとりひとりへの個別計画をしっかり作成している。
カトリック精神に基づき、清らかな心をもった子どもを育成します。
「 桜並木けやき並木、芝生広場」緑あふれる地域にある保育園です。四季折々の変化を感じながら、楽しく日々を送っています。
「明るくたくましい、素直な子どもを育てる」事を保育目標に、一人一人の個性を大切に、発育と発達に応じた指導をおこないます。
よく遊び、よく食ベ、よく眠る。友だちとけんかもするけど、保育園大好き。そんな日常生活を豊かにしながら、友だちと心通わせる元気な逞しい子どもに育てたいと願っています。そのためにも、父母と職員が「共に育ち」「(子どもたちを)共に育てる」という姿勢を大切にしています。
0歳から2歳クラスはゆるやかな担当制を実施しています。(担当制:一人の保育士が世話する子どもが決まっている)乳児の時期にしっかりと心の根を張り、大きくなるとセカンドステップの学習でコミュニケーションの力を育んでいきます。おひさまのような豊かな人間になってほしいと日々保育に取り組んでいます。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。