東京都「杉並区 保育園」の一覧
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分まで)。「散歩」「リズム」「絵とことばのスケッチ」「食育」の4つの柱を大切にし、保育を実践しています。主体性、能動性、知的好奇心に満ちた、やさしく、つよく、ゆたかなこころのこどもをめざし、保育目標とします。
心身ともに健康な子、人と関わっていきいきと遊べる子を保育目標に保育を行っています。
家庭で子育てをしていらっしゃる地域の方々が、気軽に保育園に出掛け、保育園の子ども達と遊んだり、お母さん方の相談を受けたりする「すくすく広場」を開いています。
「丈夫で明るいこども自分で意欲的に行動するこどもよく遊べるこども友だちを大切にするこども」を保育目標に保育を行ています。
自分の思いを素直に表現できる子、思いやりの気持ちを持てる子の育成を目指した保育を行っています。
広い園庭を有し、四季折々の植物・作物・虫などと触れ合える。地域の人達との交流を深める為に小・中・高校生の体験学習を多く受け入れたり、園庭開放や行事を設定し、地域の親子にも足を運んでもらえるように声かけしている。併設児童館との連携。
生き生きと遊べる子、心の優しい子の育成を目指した保育を行っています。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を5歳で行う。
一人ひとりの子どもを大切にし、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うことを身につけることができる保育を目指す。保育目標「すくすく、のびのび、なかよく」保育内容子どもが自発的、意欲的にかかわれるような環境構成と、そこにおける子どもの主体的な活動を大切にし、幼児期にふさわしい体験が得られるように遊びを通しての総合的な保育をする。
子どもが自分で「考え、選び、決める」保育園「子どもが主役!!」自由・自律の中で個性が育まれ、心が成長する杉並井草では、「子どもが中心であり主役」「子どもが自分で考える」というコンセプトを掲げています。日々の活動も子どもたちが中心となって話し合いながら自律を促すスタイル。お絵描きや制作も、一人ひとりの個性を伸ばすアート。園内全体をギャラリーとして捉え、好きな場所にアートを飾っていきます。自分で選び、自分で決める時間や、「面白そう!やってみよう!」の瞬間を大切にして、心の成長が大きく実を結んでいく様子をあたたかく見守っています。【ホームページ】https://www.nijinoiruka.ed.jp/nursery/igusa/
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。