東京都「矢川駅」保育園・幼稚園の一覧
共に育ち、共に育てるを保育目標に保育を行っています。
本園は、立川駅前に立地する夜間保育所です。
冷凍母乳持ち込み可能。アレルギー児に対しての除去食対応。また、体調不良の児童に対しては、油ぬき、おかゆ等の調整食を用意。食器はすベて強化磁器にし、季節の食材を取り入れ食ベる意欲を育てている。健康面では、皮フ鍛練の為9月より乾布摩擦を行い風邪予防につとめ、また医師からの処方された薬も預かる事が可能です。
モンテッソーリ教育リトミック教育を軸に、自由にのびのびと過ごせる幼稚園です。
お子様が幼いうちは見るもの触れるものっ全てが新鮮な感動に溢れていまので、適切に教育的にアプローチした保育を行うことを特色としています。
自立を流す「モンテリッツ教育」を導入し、自立する力を高めるような保育を行っています。
心身共にバランスのとれた子供を育てます。
幼稚園と家庭が互いに協力し合いながら、健全な成長発達を促がし、人間形成の基礎づくりを行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。