東京都「矢川駅 認可保育園」の一覧
あいわ保育園では一人一人の子どもを尊重した保育を実践しています。室内はコーナー遊びを設定し、子ども達が自ら遊びを見つけていけるようにしています。子ども達がのびのびと過ごせるように努めています。
異年齢児交流、活動(合同保育や3から5歳のグループでの活動)、地域交流、保育相談、アレルギー児への食事配慮。
・0から2歳児の保育園であり、家庭と連携しながら、丁寧な保育を心がけている。・医療生活協同組合の運営する保育園として、階下の診療所、病児保育室と連携している。
立川駅南口のすぐ近くにありますが、住宅街に位置している為、静かな環境の中にあります。
異年齢保育を取り入れ、大きい子も小さい子も共に育ち合う力を支え、大切にしています。戸外での遊びを積極的に取り入れ、自然の中で豊かな体験が出来るように、又室内においても子ども達が自らすすんで遊び込めるように環境を工夫しています。
冷凍母乳持ち込み可能。アレルギー児に対しての除去食対応。また、体調不良の児童に対しては、油ぬき、おかゆ等の調整食を用意。食器はすベて強化磁器にし、季節の食材を取り入れ食ベる意欲を育てている。健康面では、皮フ鍛練の為9月より乾布摩擦を行い風邪予防につとめ、また医師からの処方された薬も預かる事が可能です。
自立を流す「モンテリッツ教育」を導入し、自立する力を高めるような保育を行っています。
心身共にバランスのとれた子供を育てます。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。