東京都「矢川駅 認可保育園」の一覧
西国立駅の目の前、温かな家族的雰囲気が創立40年来の園の特徴です。小規模園の良さは全体に目が届くことです。礼拝やキリスト教行事で聴く力や集中力、感謝の心を育みます。異年齢児との自然な関わりを大切に、コーナー遊び、米国人講師の英語あそび子ども達の大好きな活動です。
学齢ではなく、一人一人の発達に合ったグループ編成。発達要求に合ったものが即環境にあるので、お子様の満足度が高いです。0歳からのモンテッソーリ教育、広い園庭と自然を生かした戸外活動、異年齢混合による友達同士の助けあいの姿勢が特徴です。
子ども一人一人を大切に、家庭的な雰囲気の中園児自らが伸びる力を援助し、また地域から愛される保育園を目指しています。
平成23年に市の防災施設を改修して造られた保育園です。園庭は広く、砂場や遊具、畑などもあります。園庭からは電車の往来が見られます。
・理念である「かけがえのない命をはぐくむ場」を実現するために、毎月の誕生会では、必ずひとりひとりが保育園の子どもたち全員にお祝いをしてもらう環境づくりをしています。・色々な経験ができるよう、2歳児クラスから専科の講師による体育指導を導入しています。・全クラス外あそびを中心に、毎日散歩や園庭あそびをしています。
「誉める保育」誉める90%、怒る10%を基本として、こどもたちができた事を誉めて伸ばす教育方針です。安心して意欲的に生活できる環境づくりに努めます。
平成10年設立、都営住宅の一階フロアーにある児童福祉施設です。園庭には滑り台やログハウスなどの遊具があります。
畑や川の付近で、自然が多い。駅から歩いて3分の立地条件のため、電車通勤の保護者には便利。核家族化の傾向にあるため、懇談会や日々の保育を通して、園児と共に保護者への生活指導、季節ごとの文化を伝えている。
すべては遊びの中から。自立と自律が出来るようサポートします。
くつろいだ雰囲気の中で情緒を安定させ心身の発達を図ることを保育目標に保育を行っています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。