東京都「矢川駅 保育園」の一覧
一人ひとりの子どもに愛情を持って働きかけ、保育士と子どもの信頼関係を確立する。を保育目標に祈る心、感謝する心を育みます。
0歳から6歳までの一環保育を目指している。3歳未満児の各お部屋には床暖房。各お部屋には冷・暖房完備。毎月、お誕生日会、身体測定、避難訓練、0歳児検診、布団乾燥を実施。
西国立駅の目の前、温かな家族的雰囲気が創立40年来の園の特徴です。小規模園の良さは全体に目が届くことです。礼拝やキリスト教行事で聴く力や集中力、感謝の心を育みます。異年齢児との自然な関わりを大切に、コーナー遊び、米国人講師の英語あそび子ども達の大好きな活動です。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
お母さんやお父さんが安心しゆとりを持って楽しく子育てできるよう、乳幼児から小学校低学年のお子様の育児支援を行っています。
学齢ではなく、一人一人の発達に合ったグループ編成。発達要求に合ったものが即環境にあるので、お子様の満足度が高いです。0歳からのモンテッソーリ教育、広い園庭と自然を生かした戸外活動、異年齢混合による友達同士の助けあいの姿勢が特徴です。
子ども一人一人を大切に、家庭的な雰囲気の中園児自らが伸びる力を援助し、また地域から愛される保育園を目指しています。
平成23年に市の防災施設を改修して造られた保育園です。園庭は広く、砂場や遊具、畑などもあります。園庭からは電車の往来が見られます。
・理念である「かけがえのない命をはぐくむ場」を実現するために、毎月の誕生会では、必ずひとりひとりが保育園の子どもたち全員にお祝いをしてもらう環境づくりをしています。・色々な経験ができるよう、2歳児クラスから専科の講師による体育指導を導入しています。・全クラス外あそびを中心に、毎日散歩や園庭あそびをしています。
「誉める保育」誉める90%、怒る10%を基本として、こどもたちができた事を誉めて伸ばす教育方針です。安心して意欲的に生活できる環境づくりに努めます。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。