東京都「西大井駅 保育園」の一覧
・住宅街の中にあるため、園庭がないのが特徴です。そのため、天気のいい日は近くの公園や川、水族館などへ散歩に出かけ、春夏秋冬の自然に触れながら遊んでいます。・月に1回、講師の方が来園し、体操、英会話、造形教室を行っています。
(人的サービス面)(1)保護者からの意見を聞く機会を取り入れ、職員間で検討し、常に向上するよう取り組んでいる。(2)保育士同士の意識の向上により、保育の改善に力を入れている。(3)家庭的な雰囲気を大切にしている。(設備、環境面)(1)0歳児保育の話し合いを持ち、各保育室の環境改善を行っている。(2)衛生面、感染症対策等、常に配慮して保育を行っている。(3)園庭がないが、子どもたちの活動に合わせ、散歩等外での遊びを多く取り入れるよう、午後も外に出るよう工夫している。
子どもたち一人ひとりの健やかな発達に心を配り、
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
型にはめず、一人ひとりの可能性を発揮でき、伸びしろを十分引き出す保育を行います。
今までの保育園制度を維持しつつ、4歳から5歳児クラスに短時間保育を設定し、認定こども園となりました。
現在(いま)を幸せに生き、未来(あす)を生きる力を育てます。
国籍人権文化の多様性を享受し、楽しみながら他と協議していくマインドセットを育成します。
2018年4月に開園した認可保育所です。周辺に大小さまざまな公園が多く、季節を五感で感じながら毎日戸外遊びを楽しめる環境です。「にこにこ、のびのび、あそぼうよ」を合言葉に、一人ひとりの個性を尊重し、ゆっくりとチャレンジしたくなる環境づくりを心がけています。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育てる保育を目指します。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。