担任によってまちまちだが、基本「上」の言いなりになる先生が多い印象。
シフト制の人は1ヶ月分のシフト表と、なぜかそれに加え別紙で毎日シフト表を提出しろといってくる(どちらも書く内容は同じなのに、担任は毎朝2枚擦り合わせてチェックしてる笑)。
休みの日はどこに何をしに行くのか書かなければならないし、書かないと担任が詮索してくる。
(プライバシーの侵害に片足突っ込んでない?笑)
ちなみに何もない休みの日は短時間保育の9-16時にしてくれと言われる。
年少クラスは子どもとの時間をつくるため両親どちらかが休みのときは預けないでくれと言われる。
働く親のための保育園のはずが古い考えのところもあり、、。
まぁ嘘ついて預けてる家庭は多いだろう。
ちなみに保護者会でそういう旨の説明はなく、あとから小出しで言われるのでとても戸惑うことがある。
経営母体の法人には保育園に関する相談窓口がなく、保育園での問題は担任から「上」に確認してもらうか、園長に直談判するしかない。
(区役所は「私立保育園だから園とお話して」と役に立たず)
良い点としてはリトミックや体操、英語教室や茶道教室があるところ。
規模がでかい保育園や教育に力を入れてる保育園ならやってることなので遜色ないかもしれないが。