東京都「東池袋四丁目駅 保育園」の一覧
設計段階から最適な導線づくりや家具選びをはじめ、全てにこだわり、集中できる学習スペースやピアノダンス室も完備しています。
自信と発見する力を身に付け、お子様の潜在的な成長力を最大限引き出します。世界を見ることで国際人としての意識を形成します。
・日々の園生活の中で、年齢や発達段階に応じて、自分のことは自分でするようしつけ、子どもたちの生活力や自立心などを養います。・1歳児から5歳児まで、音楽、絵画制作、スポーツ、科学、数、言葉など、様々な体験や遊びを通して、楽しく遊び学び、心と身体と頭をたくましく育みます。・年長組は小学校と同じ一人用の机で、30分1コマの活動を通して、準備や後片付け、時間の意識や学びのリズムを身につけ、小学校での学習にスムーズにつなげていきます。・大勢の人の前での発表体験を重視し、毎学期末に発表会を開催しています。その他、運動会、お店やさんごっこなど、季節の行事が充実しています。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
4月:入園式 6月:保育参観・保護者会7月:なつまつり 9月:うんどうかい 11月:個人面談3月:お別れ遠足・園外保育(お弁当持参) きらきら会(卒園と進級をお祝いする会)〈保育内容の特色〉クラス活動、異年齢児保育の時間をバランスよく設定することで年上の子は年下の子に思いやりを持って接し、年下の子は年上の子にあこがれの気持ちを持ち難しいことにも挑戦するといった、育ち合いを大切にしています。テラスで水遊びを実施、ゴーヤの栽培や収穫体験、野菜の皮むきやおにぎり作り、手作りおやつ(2歳児クラス)などの食育を実施毎日公園へのお散歩を実施(晴天時)アゲハチョウの飼育・観察を実施
「おもいっきり遊ぶ」「おもいっきり学ぶ」を大切にします。
しなやかでたくましく、想像力豊かに自己表現が出来る子供になるよう保育します。
運動や休息、栄養をとり、規則正しい生活を送り、自らの安全を守るようになる、生活習慣を身に付けることを目標としています。
「豊かに生きる力を育てる」を保育理念に、子どもの目線で豊かな愛情を持って保育を行います。
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。