東京都「東池袋四丁目駅 保育園」の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
堰堤や煙害保育を通して自然や仲間とふれあう機会を多く持ち、好奇心と意欲を育て生きる力に繋げます。自然や身の回りにある様々な感触遊びを通して、瑞々しい感性を育てます。
一人一人の個性を大切にし、子どもたちが「保育園が楽しい」と思い、保護者の方が「安心して預けられる」と思える保育園を目指しています。
子どもひとりひとりがゆったりと楽しく一日が過ごせるように配慮し、個別に散歩にでかけたりもする。地域との交流を大切に考え、行事も考え行き来している。調理保育も年間で計画し、積み重ねを大事にしている。
・喜びと感謝の心を持ち、毎日の生活の中で遊びを楽しみながら、 豊かな心、健やかな身体を育むことを大切に考えていきます。・子どもたち一人ひとりを大切な存在、かけがえのない存在として受けとめていきます。・子どもの声を聞きながら、自らの力で育とうとする子どもたちに、寄り添いながら保育を行います。・家庭的穏やかな雰囲気の中で、情緒の安定した生活が送れるよう努めます。・親と子どもが共に成長していく日々を過ごせるよう、保護者の子育てを支えていきます。
保育目標は子どもの気持ちを大切に、子どもにとって一番いい環境と生活づくりを目指します。
明るく元気で感謝の気持ちでを保育目標としています。
設計段階から最適な導線づくりや家具選びをはじめ、全てにこだわり、集中できる学習スペースやピアノダンス室も完備しています。
自信と発見する力を身に付け、お子様の潜在的な成長力を最大限引き出します。世界を見ることで国際人としての意識を形成します。
・日々の園生活の中で、年齢や発達段階に応じて、自分のことは自分でするようしつけ、子どもたちの生活力や自立心などを養います。・1歳児から5歳児まで、音楽、絵画制作、スポーツ、科学、数、言葉など、様々な体験や遊びを通して、楽しく遊び学び、心と身体と頭をたくましく育みます。・年長組は小学校と同じ一人用の机で、30分1コマの活動を通して、準備や後片付け、時間の意識や学びのリズムを身につけ、小学校での学習にスムーズにつなげていきます。・大勢の人の前での発表体験を重視し、毎学期末に発表会を開催しています。その他、運動会、お店やさんごっこなど、季節の行事が充実しています。
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。