東京都「下赤塚駅」保育園・幼稚園の一覧
年齢が違う子同士や障害の有無関係なく、どの子もやってみたいこと思い通りにならない事をすべて実際に経験する保育を行っています。
生後57日からの産休明け保育園です。四季折々の草花が咲き、広くて明るく美しい園舎で保育しています。家庭的な雰囲気の中でのびのび過せるように心をくばり、子どもも親もホッとできる保育園をめざしています。
「やってみたいこと思い通りにならないこと」年齢に関係なく、すべて実際に経験する事が大切だと考えています。仲間同士手を差しのべあう、そんな保育を行います。
家庭的な暖かい雰囲気の保育室を大切にしている。子供たちの発達に合わせたおいしい食事作りをしている(行事食・調理保育もしている)。たくさんの公園に恵まれているので、散歩に出る機会を多くしている。足からの刺激を大切に考え、裸足保育をしている(幼児クラスは11月から3月の間上履きを使用)。薄着で過ごしている。上記を踏まえ園内研修等をして保育の向上に努めている。
「輝く保育士が輝く子どもと、子どもの未来を育てる」皆様が本当に求める保育を実践し、日々新しい実践ができるよう取り組んでいます。
「オーダーメイドでできる保育」をコンセプトに0歳0か月からお子様をお預かりしている、24時間対応の保育園です。
保育理念1.私たちは、憲法と児童福祉法、とりわけ子どもの権利条約で謳われた子どもの生存、発達、保護、参加に関する権利を大切にします。2.私たちは、保護者と共同して子どもたちの成長発達を見守る「共育て、共育ち」の保育園をめざします。3.私たちは、子どもたちに影響を与える世の中の変化に敏感に対応するプラットホームとして、医療機関や保健所、各種の相談所と家族をつなげ、さまざまな地域の取り組みとも連携します。4.私たちは、事業の透明性を図り、民主的な運営と健全な経営を進めます。5.私たちは、職員が生き生きと働き続けられるあたたかい職場づくりをめざします。保育目標・意欲的に食べる元気な子ども・自分の思いを表現できる子ども・自分を大切にし人をも大切にする子ども・豊かな感性を持つ子ども・自分で考え行動できる子ども
欧米の外国人教師により、英語を歌やゲームを通し体全体を使って体得させ国際化社会に対応できる素地を育みます。
食育活動を通して、命の大切さや作ることの楽しさを伝えながら子供たちと接しています。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。