東京都「下赤塚駅」保育園・幼稚園の一覧
○外国人補助保育士によるイングリッシュレッスン
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
体操教室・英語どろんこ遊び
1.駅に近く通勤に便利です。2.園庭には樹木が多く、自然に触れながら遊べます。3.延長保育を実施しています。4.季節折々に行事があり、様々な体験ができます。5.専任講師による体育指導や絵画指導を行なっています。6.給食は、独自の献立により旬の食材や行事食を提供しています。また食育活動を行なっております。アレルギーのかたには栄養士と面談の上、個々に応じて除去食もしくは代替食を提供しています。
子どもの個々を尊重し、個性を伸ばす保育。豊かな自然に囲まれた環境です。麦畑のお家に見立てた三角屋根と黄色い外壁の、かわいい園舎です。
「お子様には、安全な環境の中で身体的・精神的発達が得られる保育サービスを提供します。ご両親には、「仕事」と「育児」の両立を支援します。」を保育理念としています。
本園は曹洞宗松月院を母体とする仏教幼稚園であり、禅の教えに基づく教育を行っています。
お子さまとの日々の関わりの中で、驚くような成長をみて、喜び、たくさんの「えがお」を発見していける保育を行っています。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。