東京都「上板橋駅」保育園・幼稚園の一覧
たくさん使われている木のぬくもりの中で、「みとめ愛みつめ愛ひびき愛」を感じられる保育園です。
お子様にとっていつまでも想い出にのころ保育園を目指します。
保育士、看護師、調理、用務職の研修を積極的に行い、レベルの向上に努めている。各職種が連携して仕事を進められるよう、会議等を充実するよう努めている。
仲間を大切にし、認め合い思いやりがある子どもに育てていくことを目標にしています。
子どもたちが楽しく過ごせるよう、遊びの工夫や一人一人を大切にした対応に努めている。保育のレベルアップの為、園長はじめ、保育士、栄養士、看護師、調理担当者の研修に力を入れている。
子どもたちが毎日を楽しくすごせるよう遊びの工夫に努めている。保育スタッフのレベル向上の為、園長はじめ保育士、調理担当者の研修に力を入れている。園外活動,絵画、リズム遊びを取り入れている。
地域の方が自由に出入りして遊べる日を、月曜日から金曜日の週5日間もち、全職員の理解のうえ進めている。毎週火曜日の、体操集会にも参加できる。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
環境に対する配慮をする(リサイクル、たい肥づくり、たい肥を使った野菜づくり、栽培)。安全で新鮮な食材を使った給食。アレルギー対応の給食。地域とのかかわり。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。