東京都「中板橋駅 認可保育園」の一覧
「子どもの欲求を満たしながら、個々の発達にかなった自立と正しい仲間関係を育て上げる。 」を保育方針とし、保育を行っています。
冷暖房完備。広い屋上でたっぷり遊べます。砂場でダイナミックな遊びを楽しめます。自然に触れながらの散歩では、丈夫な体作りに役立っています。
子どもの最善の利益を追求し保障していきます。子育てと仕事の両立支援に徹します。地域の子育て支援を行います。
平屋造りの園舎、土のにおい樹木の香りのする広い園庭、こどもたちは毎日のびのびとボール遊び、固定遊具、三輪車、自転車と遊んでいます。
・1クラス6名づつ36名の小規模保育園・0歳児室、1,2歳児、3,4,5歳児の3室があります。・3歳以上は、異年齢で生活しますが、年齢により、タイムスケジ ュールが変わります。・0~5歳児の異年齢の交流が日常的に行われています。
職場内、外の研修に力を入れており職員のレベル向上に努めている。毎月の保護者幹事会、年3回の総会及び、保護者との組別懇談会により保育園の方針、現状を伝え、又保護者の意見を聞き保育サービスの向上を図り、毎週2回のサッカー、月1回のリトミックの外部講師により運動神経と音感の向上発達を図っている。
「お子様には、安全な環境の中で身体的・精神的発達が得られる保育サービスを提供します。ご両親には、「仕事」と「育児」の両立を支援します。」を保育理念としています。
「身体が丈夫で元気な子良いこと悪いことの判断ができ、自分の意志や気持ちを表現出来る子いろいろなことを感じとる豊かな心を持つ子友だちとの関わりの中で、協力しあい共に考え合いながら楽しく遊べる子」を保育目標としています。
「思いやりのある子ども自ら考え行動できる子ども」を育む保育を保育目標としています。
お子様にとっていつまでも想い出にのころ保育園を目指します。
🌸 板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。