東京都「中板橋駅 認可保育園」の一覧
子どもたちが毎日を楽しくすごせるよう遊びの工夫に努めている。保育スタッフのレベル向上の為、園長はじめ保育士、調理担当者の研修に力を入れている。園外活動,絵画、リズム遊びを取り入れている。
「いきいきと遊ぶ子」を保育目標に子どもたちが安心して一日を過ごすことができるように、子どもの気持ちをしっかり受けとめて保育をしていきます。
昭和2年から現在地で。戦災にて、全焼するも1959年に再建。歴史が古く、地域に親しまれている保育園です。また保育事業にも積極的であり、2時間延長保育・一時預かり事業をはじめ、栄養士職員による食育・離乳食講座や看護職員、園医による保健講座、ベビーマッサージ講習会も定期的に実施しております。また、毎週月曜日の10時から11時までは園庭開放を行なっており、地域の皆様との交流を深めております。ぜひ、ご利用、ご参加お待ちしております。
中央の中庭を中心に保育室があり、園児数65名の少人数の良さを生かし、自然な交流を心がける。
◆絵本日本一プロジェクト絵本日本トップクラスの保有数。約40,000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性・創造性・感受性・道徳観を養います。◆食育様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。◆英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。◆キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
命を大切にし、おともだちと仲良く遊び、困難なことに出逢ったときに、惜しまぬ努力のできるたくましい人間に成長するようにご家庭と協力しつつ、よりよい保育を目指しています。
[保育方針]・子ども一人ひとりをありのまま受け止め、十分な信頼関係のもと、心の安定を図る。・細やかな愛情と温かい眼差しで、知性・情緒・行動・衛生のあらゆる面から子どもたちの発達を支援する。
駅からの地の利の良さ。看護師による日々の健診、及び、年に2回の歯科検診。内外部の講師をお迎えして、年6回行われる保育講座。毎月の誕生会には、ご家族の方々をお招きし、食事もともにしています。
園舎な木のぬくもりを大切にして新築した保育園です。光をたくさんとり入れた、全館冷暖房(床暖房)完備の明るい保育園です。子どもの発達にあわせて、安全な木のおもちゃを揃えています。園庭が小さいので、近くにたくさんある公園でよく遊んでいます。専門の指導員によるリトミックや体育あそびもしています。
保育方針:保育園に集うたくさんの親や子どもが、小さな社会体験と生活体験を重ねながら、地域の一員として様々な人々と共に暮らす知恵と力を身につけます。そのためにひまわりの保育園では、「出会う」「見る」「聴く」「触る」「体験する」「語り合う」「認め合う」場を作ります。(7つのキーワード)
🌸 板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。